【コールドゲーム】ネタバレ考察と結末までのあらすじ。原作は?隕石家族との関係も解説

最新話のあらすじまとめと考察を更新しました。

2021年6月5日スタートのドラマ『#コールドゲーム』の情報まとめです。※ネタバレあり。

巨大隕石衝突により-45度の氷の世界と化した地球。生存者たちが織りなす欲望渦巻く人間模様と、謎の偽装家族・木村家の野望を描いたサバイバルミステリーです。

この記事では『コールドゲーム』第1話~最終話までのストーリー、登場人物の紹介、原作&結末の情報、ドラマ『隕石家族』との違いなどを解説しています。

2020年放送の『隕石家族』から始まった『人類滅亡×羽田美智子』がシリーズ化しててジワる。

『隕石家族』でさわやかゲス野郎を演じた中村俊介さんも出演してて嫌な予感がとまりません…。

コールドゲーム
放送開始日放送曜日
2021年6月5日毎週土曜
放送時間放送局
夜11時40分~
※初回のみ24時10分~
フジテレビ系列
脚本主題歌
小松江里子ファーストサマーウイカ
「帰り花のオリオン」
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コールドゲームはこんなストーリー※ネタバレあり

コールドゲームのストーリーをネタバレ

ドラマ『コールドゲーム』のストーリーを簡単にご紹介♪ネタバレが含まれます。

時は20XX年。地球は巨大隕石衝突による大気変動で-45度の極寒地獄と化していた!

かろうじて生き延びた人々は寒さに耐えながら避難所で生活。物語の中心となる”木村家”もその一員だ。

『絶対に生き延びてやる!』不撓不屈の精神でたくましく生きる主婦・木村祥子(羽田美智子)。優しい夫とイケメンの息子、秀才の娘も頼もしいママに続く。

しかし!この家族の正体は他人同士が集まった”偽装家族”!しかも祥子ママは前科二犯の詐欺師Σ(゚Д゚)

ある目的を果たすため一つとなった木村家の面々。ある者は生き別れた息子と再会するため、ある者は恋人を死なせた者への復讐のため…。

凍てつく大地をもメルト化する木村家(偽)の熱き戦いがいま幕を開ける…!

参考:「コールドゲーム」公式

2020年放送の『隕石家族』に続くフジテレビ『オトナの土ドラ』シリーズ最新作。ヒロインは引き続き羽田美智子さんが務めます。

監督は引き続きローランド・エメリッヒさんですか?

『羽田美智子×ローランド・エメリッヒ』って字面的におかしいやろ。

【解説】

ドラマ『隕石家族』…2020年放送の深夜ドラマ。巨大隕石衝突が避けれない世界で『最後の時を家族で迎えたい』と願う門倉家の日常が描かれた。

【ついでに解説】

ローランド・エメリッヒ…人類滅亡危機が大好物のハリウッド映画監督。代表作『デイ・アフター・トゥモロー』『インデペンデンス・デイ』『2012』など。※コールドケースの監督ではありません。

まずは解説!生き延びた人々の現状をネタバラシ

コールドゲームの生き延びた人の生活をネタバラシ

「発電は地熱と人力」

隕石衝突から生き延びた人たちの涙も凍る暮らしぶりをネタバレ解説。

  • 人々は各地に散らばる避難所で共同生活をしている。主人公の祥子ママ(羽田美智子)は第7支部と呼ばれる避難所(小学校)の3年2組の教室で家族と生活中。
  • 水は地下水、電力は地熱利用と人力発電でなんとか確保。居住空間は温風機により8度に保たれている(エアコン不可)。
  • シャワーは週一回のチケット制。
  • 避難民にはそれぞれ仕事が与えられている。食事の配給係、野菜の栽培係、医療従事者、周囲を探索する遠征隊などなど。
  • なにか問題が起きた時は支部長の如月(中村俊介)の仕切りで陪審員裁判が行われる。
  • 避難所には『家族連れが優先される』というルールがあり、独身者は不遇な生活を強いられている。

お風呂に入れないのが一番の苦痛ですね。

発電方法が自転車こぎでワロタ。

コールドゲームの原作は?

コールドゲームの原作

ドラマ『#コールドゲーム』は脚本家・小松江里子さんが手掛けたオリジナルストーリーとなっており、原作小説やマンガはありません。

原作ナシなので結末は不明。考察で盛り上がりましょう♪

隕石家族と同じく最後はフツーに人類滅亡になるんじゃ?

バッドエンドが期待できますね。

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#コールドゲーム原案は小松江里子さん

『#コールドゲーム』の原案・脚本を担当した小松江里子さんのプロフィール情報です。

本名:伊藤 江里子

誕生日:1962年3月17日(59歳)

出身地:大阪府松原市

出身校:大谷女子大学文学部幼児教育学科卒業

1986年に『部長刑事』で脚本家デビュー。2008年に橋田賞を受賞した。

参考:コールドゲーム 小松江里子

脚本作品:『若葉のころ』『どんど晴れ』『天地人』『花嫁のれん』シリーズ『花燃ゆ』『隕石家族』他多数。

#コールドゲームと隕石家族の関係は?続編なの?

隕石家族とコールドゲームは続編

『なんかいろいろ似てね?』と噂されている2021年放送『#(ハッシュタグ)コールドゲーム』と2020年放送のドラマ『隕石家族』

関係や違いなどをご紹介します。

  • どちらもフジテレビ系『オトナの土ドラ』として土曜深夜に放送。
  • どちらも脚本家・小松江里子さんが原案を担当。
  • どちらも滅亡危機にある地球が舞台で、時代表記も『20XX年』で一緒。
  • 『隕石家族』は地球に隕石が衝突するまでを描いた物語。『コールドゲーム』は隕石が衝突した後の物語。
  • どちらも羽田美智子さんがヒロインを演じている(名前や年齢に共通点は無く、別キャラとして描かれている)
  • 『コールドゲーム』で支部長役を演じる中村俊介さんは、『隕石家族』で羽田美智子さん演じる久美子ママの憧れの人(通称キャプテン)を演じていた。

まとめると、続編ではなくシリーズもののようです。

滅亡シリーズ…。

第3弾は『宇宙人侵略編』と予想。

コールドゲーム ネタバレ&結末までのあらすじ、考察のまとめ

コールドゲーム結末までネタバレ考察

「おかずのランチョンミート!(ひとり一切れ(T_T))」

ドラマ『#コールドゲーム』の登場人物、第1話~最終話結末までのあらすじ、各エピソードの考察まとめです。

放送終了後に詳細を更新。

ネタバレが含まれます。

ドラマ「コールドゲーム」登場人物※ネタバレあり

ストーリーの前に、まずはドラマ『コールドゲーム』の登場人物をご紹介♪※ネタバレあり

木村祥子(羽田美智子)

44歳。物語の主人公。その正体は詐欺師で、過去に服役経験がある。避難所ではクレーム対応係を務めている。AB型。

【ネタバレまとめ】

  • 木村家はアカの他人が集まった『偽装家族』だった。
  • 祥子ママには生き別れた幼い息子がいる。
  • 本名は国木田留美。

木村隆(ずん/やす)

50歳。祥子の夫(偽装)。避難所では野菜の栽培係を務めている。地方の国立大学を卒業したらしい。O型だがB型と偽っている。

木村大輝(結木滉星)

22歳。祥子と隆の息子(偽装)。この非常時でもモテモテのイケメン。遠征隊の一員。A型。

【大輝のネタバレまとめ】

  • 恋人を死に追いやった人物への復讐を目論んでいる。

木村陽菜(久間田琳加)

17歳。大輝の妹(偽装)。IQ135の天才で、通信機の修理などをこなしている。血液型AB型。身長164cm。

如月雄一郎(中村俊介)

避難所を仕切る支部長。避難所に『家族を優先させるルール』を導入した人物。

【支部長のネタバレまとめ】

  • かつて国会議員だった。
  • 祥子ママの本名が国木田留美であることを知っていた。

長嶋椿(銀粉蝶)

謎のおばあちゃん。お酒好き。祥子ママの知り合いで、木村家が偽装家族だと知っている。

※登場キャラクターの情報は随時更新中です。

コールドゲーム第1話ストーリーのネタバレと考察

コールドゲーム第1話ストーリーのネタバレまとめと考察です。

  • 【~序章~】巨大隕石が衝突した地球は-45度の極寒の世界へと変貌し、生き延びた人々は避難所で集団生活をおくっていた。物語の主人公・木村祥子(羽田美智子)もその一人で、第7支部と呼ばれる避難所(小学校校舎)で家族と生活中。
  • 冒頭は唐突に運動会のシーンw。避難所の体育館で障害物競走が行われ、エントリーした祥子ママが卑劣な手を使いまくって優勝。木村家は賞品のカップ麺を美味しそうに平らげた。『一ヶ月ぶりのカップ麺おいし~!』
  • 夜、木村家が謎の行動をとる。それぞれ就寝用のプライベート空間を確保しだしたのだ。じつはこの家族は他人同士が集まった偽装家族!昼は家族のフリ、夜は他人。
  • 後日、独身者たちが人質立てこもり事件を起こす。『避難所生活は家族連れが優遇される』というルールにガマンの限界がきたのだ。祥子ママの娘・陽菜(久間田琳加)が人質に!
  • ママは身代わりを申し出て陽菜とチェンジ。犯人たちを説得しているスキに息子の大輝(結木滉星)が消化器を噴射しママを救出。犯行グループは裁判にかけられ避難所から追放された。
  • 深夜、祥子ママはこっそり長嶋椿(銀粉蝶)という高齢おばあちゃんの部屋へ。『新しい家族はどう?』と聞く椿さんに、ママは『悪くない』と答えた。
  • 朝、ママは家族の待つ部屋に戻る途中、生き別れた息子と思われる少年を思い浮かべ、こうつぶやいた。『ママがかならず守ってあげるから…』

祥子ママの『なんとしても生き延びる』という執念に圧倒された第1話。目的は”生き別れた息子との再会”のようですね。

隕石衝突時にとっさにジャガイモ持って避難したパパが笑えた。

謎のおばあちゃんの正体が気になります…。

第2話あらすじと考察

第2話(2021年6月12日放送)のあらすじとネタバレ考察です。

  • 避難所の発電機が故障し電力供給がストップするトラブルが発生!如月支部長(中村俊介)は節電を呼びかけ、違反者にはペナルティが科されることになった。
  • 翌日、気温はついにマイナス10度以下に!『このまま死ねない!』祥子ママは立ち上がり、支部長の制止を振り切って配電盤の修理を開始。『トラスト・ミー!(信じて)』
  • しかし故障箇所が分からずママお手上げ!そこに現れた保健室の医師がチャチャッと配電盤を修理…!?実はこの人、本業は医師ではなく電気工事士!保健室のベッドで寝るために経歴を偽っていたらしい(笑笑)
  • 電力は無事回復ε-(´∀`*)。しかし先生は経歴詐称が支部長にバレ避難所から追放される憂き目に。祥子ママは先生を救うため『支部長が優雅な生活してること住人にバラしたろか』と支部長を脅し、追放を却下させた。
  • その後、保健室にいた体調不良の患者が回復。祥子ママが密かに注射を射っていたのだ。ママは過去に医療関係の仕事をしていた…?
  • 支部長(中村俊介)が過去を回想。あるパーティーでドレス姿の女性から『トラスト・ミー』と言われた事を思い出す。この女性は祥子ママ…?
  • 避難所から離れた小屋に謎の男が侵入。地下に降りると謎の少年が監禁されていた…!【終】

電力不足パニックが描かれていた第2話。勘だけで配電盤修理をしてたママが感電しそうでヒヤヒヤでした^^;

『チャリ発電軍団がいちばん暖かそうで実は勝ち組』って一瞬思ったけど、作業後の汗冷えを考えるとやっぱり罰ゲームでしかない。

トランシーバーの『●●です、オーバー?』で毎回お茶吹きます…。

第3話ネタバレあらすじと考察

第3話(2021年6月19日放送)のストーリーをネタバレ解説♪

  • 今日も外は-45度。緊急時にそなえ避難所で献血が行われることに。実はこのイベントは『偽装家族をあぶり出すための血液型チェック』が目的だった。
  • これにビビったのが避難家族の前田家。両親は息子の卓くんが養子であることを(息子に)隠していたのだ。
  • 祥子ママ(羽田美智子)は前田家の窮地を救うため、いつもの決めゼリフ『トラスト・ミー(私を信じて)!』で医師を洗脳。血液検査結果を改ざんさせ、前田家の家庭崩壊を防いだε-(´∀`*)ホッ
  • 医師は祥子ママの夫・隆(ずんのやす)の血液型がO型だったことに不審感を抱く。隆は自己申告書に『B型』と記入してたのだ。
  • 支部長(中村俊介)の命令で隆の血液を再検査するも、O型の結果は覆らず(つまり自己申告はウソ)。しかし支部長はなぜか木村家を追放せず、祥子ママに『ペナルティワンですよ』と警告のみで済ませた。このとき支部長はママの名前を”国木田留美”と呼んでいた。ママの本名…?
  • 避難所に脱獄犯がいるという噂がたつ。支部長は目安箱を設置し、怪しい人物の情報提供を求めた。すると清掃員の黒崎が経歴を偽っていた事が判明。※元刑事だった。
  • 『脱獄犯はあの女だ!』黒崎が指摘したのはまさかの椿さん(銀粉蝶)!実は彼女、20年前に暴力団の抗争に巻き込まれた夫を救うため、殺人事件を犯していたのだ。
  • 支部長は椿さんが高齢である事を考慮し、これ以上追求しないと結論づけた。
  • のちに衝撃事実が判明する。椿さんは祥子ママの依頼で『脱獄犯は私』とウソの自白をしていたのだ(化粧水をもらったお礼)。つまり本物の脱獄犯はまだどこかにいる事になる。それはママ?もしくはママは誰かをかばっている…?
  • その頃、班長の良子(椿鬼奴)が缶詰を盗んで家族にモリモリ食べさせていたww

とりあえず皆さん献血できるほどお元気でなによりです。

隆パパがO型と判明したことで、娘の陽菜(AB型)がパパの子である可能性はほぼ消滅したようです(※ママはAB型なので『AB×O=AB』が生まれる可能性は極めて低い)

ママ『トラスト・ミー』、支部長『ペナルティ・ワン』。ムダに英語を使ってるトコ似てるしやはり詐欺仲間…?

第4話ネタバレあらすじと考察

第4話(2021年6月26日放送)のストーリー

「政府のヘリと交信が取れ、我々が避難生活していることが政府に伝わったようです」如月(中村俊介)の緊急校内放送を聞き、喜びの声を上げる避難者たち。

如月は優秀な家族を先に救出するはずとにらむ祥子(羽田美智子)だが、そうなると班長である良子(椿鬼奴)の一家が俄然有利だ。

「よし、ここは選挙よ!」

祥子は“班長選挙”を提案し自ら立候補。負けじと良子(椿鬼奴)も名乗りを上げ、なぜか黒崎(篠原篤)も立候補し、避難所全体を巻き込む選挙戦が幕を開ける。

※ストーリーまとめと考察は放送後に更新予定です。

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これまでの謎と考察まとめ

【考察】第1話で木村家は食事に出されたランチョンミートを見て『元の世界では毎日食べてたね』と家族で盛り上がっていた。⇒木村家は隕石衝突前から偽装家族だった?

【謎】祥子ママは娘の陽菜が拉致されるビジョンをなぜか事前に見ていた。⇒まさかの予知能力者?

【謎】謎の老婆・椿さんは木村家が偽装家族であると知っていた。⇒祥子ママの実の母?もしくは詐欺師仲間?

【考察】祥子ママの息子は『ゆうと』、支部長の名前は『雄一郎』。⇒名前が似てることから、ゆうと君はママと支部長の子供かも?

【判明】祥子ママの本名は国木田留美だった(第3話)

【判明】元刑事の黒崎は音楽室のトランペットの中に銃を隠している(第3話)

【考察】ママは生き別れた息子に会うために刑務所を脱獄した…?

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コールドゲーム 結末の考察

ドラマ『#コールドゲーム』は原作無しのオリジナル脚本なので結末は不明です。なので以下は管理人の考察となります。

まずは基本的な流れですが、物語の原案者が『隕石家族』の小松江里子さんであることから、『隕石~』と同じように登場キャラの秘密が徐々に明らかになる展開になりそうです。

気になるのは祥子ママの謎の予知能力。詐欺師時代に培われた第六感なのでしょうか?

次に『木村家はなぜ偽装家族を演じているのか?』という謎について考察。ここはズバリ『生き延びるため』と予想。避難所には家族連れが優遇されるというルールがあるので、家族のフリをしていたほうが生き延びる確立が高くなりますからね。

生き延びたい理由は家族それぞれにありそう。

祥子ママは生き別れた息子との再会、長男の大輝は恋人の命を奪ったものへの復讐。隆パパと長女の陽菜にものっぴきならない事情があるのだと思います。

次に中村俊介さん演じる支部長について。避難民に隠れて優雅な生活をしており、いかにもラスボス風です。

しかしその一方で『家族愛が全て』と主張する部分に善人ぽさも感じます。善か悪か、ちょっとまだ不明の謎キャラですね。

祥子ママの本名を知っていた事から、『元夫婦』『元詐欺師仲間』『ママの元被害者』などが考えられます。

第3話で気になったのは、ママの息子と思われる少年と一緒にいた猟師風の男。監禁してる感じがしなかったので、ママとはぐれた少年を保護しているのかも?

で、結末ですが、『隕石家族』と比べるとまだ救いのあるエンディングを迎えそうな気がしています。とりあえず地球は無事ですからね(笑)

氷河期を抜けるには数十年~数百年かかりそうですが、奇跡的に地熱温度が急上昇する可能性もあるし、人類が生きながらえる希望はありそうです。

偽装家族の木村家も、協力しあううちに強い絆が生まれ、最後には本当の家族になってるんじゃないかな。ここは隕石家族と同様『家族っていいな』と思えるラストに期待しています。

…というのが序盤の結末予想となります。予想&考察はドラマ視聴後に更新する予定なのでお楽しみに♪

以上『#コールドゲーム』ネタバレまとめと各話のストーリー、結末考察などをお届けしました。また来週~♪

次回の更新もドラマ放送終了後の2~3時間後を予定しています(いつも深夜ですいません汗)。※このページをブクマしとくと便利かもです。

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#コールドゲーム 無料視聴&見逃し配信

ドラマ『コールドゲーム』の無料視聴サイト&見逃し配信サイトの情報です。

【GyaO】コールドゲーム見逃し配信

【Tver】コールドゲーム見逃し配信※最新話のみ

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コールドゲーム ネタバレ-あらすじ
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【コールドゲーム】ネタバレ考察と結末までのあらすじ。原作は?隕石家族との関係も解説
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この記事を書いた人
ヒトコトマニア

ドラマとスターウォーズ好きのアラサー会社員。現在ドラマ『リコカツ』にドハマリ中♪

ヒトコトマニア | ドラマのあらすじ、ネタバレ