【100万回言えばよかった】ネタバレ考察と結末までのあらすじ、原作の情報など。犯人は誰?

【2/5更新情報】

・犯人予想を更新しました。

・視聴率を更新しました。

2023年1月13日スタートのドラマ『100万回言えばよかった』の情報まとめです。

井上真央さん、佐藤健さん、松山ケンイチさんら豪華キャスト集結のファンタジーラブストーリー。プロポーズを前に命を落とした男が幽霊となって彷徨い、愛する女性に”ある想い”を伝えようとします。

この記事では登場人物の解説、最終回結末までの各話あらすじ、原作の情報などをご紹介しています。ネタバレが含まれるのでご注意ください。

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100万回言えばよかった
放送スタート放送日時
2023年1月13日毎週金曜よる10時
放送局エピソード数
TBS系列未発表
原作脚本
なし安達奈緒子
『コード・ブルー』『おかえりモネ』
演出主題歌
金子文紀
『逃げ恥』『カルテット』
マカロニえんぴつ
「リンジュー・ラヴ」
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100万回言えばよかった ネタバレ・あらすじ・結末

100万回言えばよかった 結末ネタバレ

ドラマ『100万回言えばよかった』の情報まとめです。結末までのあらすじなどネタバレ情報が含まれます。ドラマ未視聴の方はご注意ください。

100万回言えばよかった ストーリー解説。設定は「ゴースト~ニューヨークの幻」ちっく?

ドラマ『100万回言えばよかった』はこんな物語※ネタバレあり

実力派俳優の3人が連続ドラマ初共演で挑む!数奇な運命に翻弄されながらも奇跡を起こそうとする3人の姿を中心に脚本家・安達奈緒子が描く“切なくて温かい”ファンタジーラブストーリー!

出典:TBS 100万回言えばよかった 公式サイト

ヒロイン・相馬悠衣を演じるのは映画・ドラマに大活躍中の実力派俳優・井上真央さん。恋人の鳥野直木(佐藤健)が突如行方不明となり、必死に捜索するも、後に悲しい現実を知ることに。

不幸な死を遂げた直木を演じるのは押しも押されぬ人気俳優・佐藤健さん。最愛の人に想いを伝えることができずこの世を去った直木…その無念が彼を幽霊として復活させます。

そして幽霊となった直木を唯一見ることができる霊感刑事・魚住譲を演じるのはもはや大御所オーラ漂う松山ケンイチさん。実は魚住の実家はお寺で、霊感強め遺伝子なのです。

死してなお、大切な人に想いを伝えたいという信念が奇跡を呼び起こす。そして明らかとなる直木の死の真相…!デミ・ムーア主演の往年の名作映画『ゴースト~ニューヨークの幻~』を彷彿とさせる『ファンタジー×サスペンス』ドラマとなっています。

解説:『ゴースト~ニューヨークの幻』とは?

1990年公開のアメリカ映画。強盗に襲われ命を落とした男が、幽霊となって恋人の側に現れるが、彼女には彼の存在がまるで伝わらない。やがて自分を殺した強盗が彼女にも迫っている事を知った男は、彼の声を聞く事の出来る霊媒師の力を借りて危険を知らせようとする。

引用:Yahoo映画 ゴースト/ニューヨークの幻

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100万回言えばよかった 登場人物※ネタバレあり

ドラマ『100万回言えばよかった』登場人物をご紹介します。ネタバレが含まれるのでご注意ください。

相馬悠依(井上真央)

そうま ゆい…美容院の店長。14歳のころ里親施設に預けられており、そこで鳥野直木(佐藤健)と出会った。2年前、二人は20年ぶりに再会し交際をスタート。しかし直木はある事件に巻き込まれ、命を落としてしまう。

鳥野直木(佐藤健)

とりの なおき…洋食屋『ハチドリ』の調理師。交際相手の悠衣にプロポーズを決意するも、不可解な事件に巻き込まれ帰らぬ人となった。

無念の死を遂げた直木は幽霊となり、悠衣を見守っている。

【ネタバレまとめ】

  • 直木は里親の勝さんから尾崎莉桜に500万円を渡すよう依頼を受けていた。
  • 1月12日午後3時30分、死亡した高原涼香のマンションを訪れていた。
  • 1月13日、莉桜から『待っています、何かありましたか?』というメールを受けていた。
  • 父親とは20年近く連絡を取っておらず、8歳年下の難病を抱える弟”タクミ”がいることが判明(第3話)
  • 直木のスマホが川から見つかる。1月13日午後4時22分に池澤オーナーと通話していたことが判明(第4話)
  • 直木の遺体がキャンプ場の山小屋付近で発見される。左手に握られていた花は里親の家にあった花と同じだった。

魚住譲(松山ケンイチ)

うおずみ ゆずる…神奈川県警先浜署の刑事。直木の事件を担当。幽霊となった直木が見える。実家は先祖代々続くお寺。

ソン・ハヨン(シム・ウンギョン)

車にひかれそうになった悠衣を助けた脳神経内科医。

  • 悠衣と魚住が一緒にいるシーンを目撃し激しく動揺していた(第2話)
  • 魚住を見て動揺した理由は、死別した韓国人の夫とそっくりだったから(第3話)

樋口昌通(板倉俊之-インパルス)

ひぐち まさみち…直木を知る正体不明の男。第2話で幽霊であることが判明。

広田勝(春風亭昇太)

ひろた まさる…直木と悠依の元里親。既婚者で妻は美貴子(桜一花)。二人ともすでに他界。

池澤英介(荒川良々)

いけざわ えいすけ…直木が働いていた洋食屋「ハチドリ」の経営者。学習塾のオーナーでもある。

直木との出会いは2017年11月。直木の里親・勝の紹介だった。直木はこのとき食堂を開くという池澤に誘われた。

魚住叶恵(平岩紙)

うおずみ かなえ…魚住譲(松山ケンイチ)の姉。霊感が強く、霊を見ることができる。

高原涼香(近藤千尋)

(たかはら すずか)自宅マンションで絞殺体となって発見された女性。年齢36歳。

死亡推定時刻は2023年1月12日午後3時~5時の間。同日の午後3時30分に鳥野直木(佐藤健)、午後3時50分に尾崎莉桜(香里奈)の姿がマンション防犯カメラに映っており、この二人が容疑者に。凶器の紐とスマホは犯人が持ち去った模様。

  • 買い物依存症で借金まみれ。ブラックリストに載っていた。
  • 殺害される一ヶ月前、現金300万円で買い物しまくっていた(第2話)
  • 生前、尾崎莉桜と直木に頻繁に連絡をしていた(第3話)

尾崎莉桜(香里奈)

直木たちと共に里親の広瀬家に一時的に住んでいた女性(当時は高校生)。突然姿を消したため、広瀬勝に依頼された直木が行方を追っていた。高原涼香の中学時代の親友。傷害の前科二犯あり。

  • 1986年4月9日生まれ。本籍地は神奈川県横須賀市。
  • 最初の逮捕は2001年10月、二度目は2002年(2003年?)※見切れてて判別不能。
  • 1月12日午後3時50分、高原涼香のマンションを訪れていた(第3話)
  • 石岡エステートの創業者と内縁関係にあり、石岡美也子という名で生活していた。

※登場キャストの情報は随時更新予定です。

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100万回言えばよかった 最終回結末までのあらすじ※ネタバラシあり

ドラマ『100万回言えばよかった』各話のストーリーをご紹介します。※最終回結末まで更新中。

最新の結末予想はこのままページ下にお進みください。

第1話あらすじをネタバレ

美容院の店長・相馬悠衣(井上真央)は調理師の鳥野直木(佐藤健)と交際していた。二人は中学時代、ともに里親施設で暮らしていた過去がある。

直木は悠依を運命の相手と信じプロポーズを決意。しかし直木は不可解な事件に巻き込まれ、想いを伝える前に命をおとしてしまった…。

何も知らない悠衣は、突然連絡が取れなくなった直木を必死に捜索。しかし直木の行方は不明のまま。

直木捜索の担当となった先浜署の刑事・魚住譲(松山ケンイチ)は街中で直木を発見し、驚愕の事実を知る。直木はすでに死亡しており、幽霊になっていたのだった…!

視聴率…7.4%

ストーリー詳細とレビューはこちら♪

【100万回言えばよかった】第1話ネタバレ感想と考察。犯人は荒川良々?インパルス板倉?

第2話ネタばれ

魚住譲は高原涼香殺人事件現場の防犯カメラ映像に直木の姿を見つける。直木は里親時代に知り合った『尾崎莉桜』という女性との関係を話し、涼香に会うためにマンションに行ったと証言する。

さらに直木は里親だった広田勝から莉桜にわたす500万円を預かっていたことを話し…!?

視聴率…7.6%

【100万回言えばよかった】第2話ネタバレ感想。謎の配達員の正体、「ウソでしょ」の意味とは?

第3話のストーリー

魚住(松山ケンイチ)は直木の父と面談し複雑な家庭事情を聞く。一方、悠衣は直木の母に会い、直木が里親に出された経緯を知ることに。

警察は尾崎莉桜(香里奈)の素性を突き止める。1月12日、莉桜が高原涼香のマンションを訪れていたことが判明し…!?

視聴率…7.1%

【100万回言えばよかった】第3話ネタバレ考察。香里奈が尾崎莉桜役で登場!

第4話のストーリー

直木のスマホが川底から発見される。直木は自分の事件と高原涼香の事件の相違点を指摘し、「犯人は別人では?」と考える。

一方、池澤(荒川良々)は面倒を見ていた小学生が家出したと知り、捜索するため山間の山小屋へ。同行した直木は衝撃の事実と向き合うことに…!

視聴率…7.1%

【100万回言えばよかった】第4話ネタバレ考察。犯行現場は里親の家?悠衣と涼香に接点が

第5話のストーリー

悠依(井上真央)が自分と莉桜(香里奈)、涼香(近藤千尋)が写る写真を手にする中、直木(佐藤健)は突然の胸の苦しみに襲われていた。

直木が殺害された事件の真相が徐々に明らかとなる反面、身体がなくなったら直木は消えてしまうのではと不安に思う悠依。そんな中、悠依が襲われる事件が発生。幸い無事だったが、悠依はその時襲ってきた人物に言われた言葉が気になっていた。

直木の葬儀が終わり落ち込んでいる悠依を励まそうと、直木は譲(松山ケンイチ)を通じてデートに誘う。譲も一緒にと、3人で広田家にあった写真の遊園地に行くが、悠依と直木はお互いの未来への考えの違いからケンカに。それがキッカケで悠依はあることを思い出し・・・。

100万回言えばよかった 第5話

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100万回言えばよかった 原作の結末は?

ドラマ『100万回言えばよかった』は脚本家・安達奈緒子さん制作のオリジナルストーリーとなっており、原作漫画や小説はありません。

【安達奈緒子さんのプロフィール情報】

  • 神奈川県出身。早稲田大学卒業。
  • 在学中は演劇研究会に所属し、シナリオ執筆に従事。卒業後に日本脚本家連盟ライターズスクールに入学し、ドラマのストーリー脚本を学ぶ。
  • 2004年、フジテレビ制作のスペシャルドラマ『冬空に月は輝く』にて脚本家デビュー。
  • 2011年、月9ドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』の脚本を担当。
  • 2012年、月9ドラマ『リッチマン、プアウーマン』の原案・脚本を担当。
  • 他の主な作品:『失恋ショコラティエ』『コード・ブルー』『コード・ブルー劇場版』『透明なゆりかご』『きのう何食べた?』『G線上のあなたと私』『おかえりモネ』他多数。
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100万回言えばよかった 現時点での結末の考察。犯人は誰?

以下、100万回言えばよかった 現時点での考察となります。※ドラマ視聴後に書き直しています。

現時点で判明していること(時系列順)。

  • 1月12日、高原涼香が自宅マンションで遺体で発見される。死亡推定時刻は午後3時~5時の間。
  • この日の午後3時30分、鳥野直木がマンションのエントランスに到着。このとき直木とすれ違いで配達員が出ていった。直木は涼香の応答が無かったため午後3時37分にマンションを後にした。
  • 尾崎莉桜(香里奈)も1月12日午後3時50分にマンションを訪れていた。
  • 直木が涼香を訪ねた理由は莉桜の私物を返すためで、現金500万円のことは伏せていた。
  • 1月12日の夜、直木は尾崎莉桜から電話を受け、翌日会う約束をする。この事は池澤英介(荒川良々)にも話していた。
  • 1月13日、洋食屋は臨時休業で、昼~午後2時まで子供食堂を開催。悠衣は仕事で参加できなかった。
  • 1月13日、午後3時26分、尾崎莉桜から直木宛にメール。『待っています、何かありましたか?』。
  • 『1月13日の午後4時22分、直木から食材の件で電話があった』と池澤オーナーが警察に証言。直木のスマホにも履歴があった。
  • 直木は1月13日の子供食堂後(午後2時~午後9時)の記憶がない。家で目覚めた時はすでに幽霊。

池澤英介(荒川良々)が犯人の場合を考察。

直木が働く洋食屋のオーナーである池澤英介(荒川良々)。彼が事件の犯人である可能性を考察しました。

  • 尾崎莉桜(香里奈)に渡す500万円は池澤からの慰謝料、あるいは口止め料。当時高校生だった莉桜は池澤にセクハラされ、里親の家を突然出ていってしまった。後に2件の傷害事件を起こしたのは、池澤のせいで人を信じられなくなった事が原因。
  • 莉桜はこの件を親友の高原涼香に話していた。お金に困っていた涼香は池澤をゆすり始める。死の一ヶ月前にゲットした300万円は池澤から脅し取った金。
  • 1月12日に高原涼香を殺害したのは池澤。唯一の防犯カメラがある正面からの侵入を避け、非常階段から侵入した。あるいはヒットマン(例の宅配ドライバー)を雇った。
  • 莉桜(香里奈)が高原涼香のマンションを訪れたのは1月12日午後3時50分。このとき涼香はすでに死亡していた可能性が高いので(直木が訪れた午後3時30分にすでに応答がなかった)、莉桜が犯人という可能性は低い。
  • 直木は1月13日、池澤に『尾崎莉桜と会う』と話していた(第4話)。池澤はぴーんと来たはず。直木はあの500万を渡すつもりだと。涼香に脅されてお金に困っていた池澤は、元々は自分の金であるこの500万円を取り返そうとする。
  • 直木殺害現場は里親の家(直木がこの家にある花を握っていた事から)。直木はここで尾崎莉桜(香里奈)と会う約束をしていたが、そこに池澤が現れ(もしくは直木と一緒に来たのかも)直木を殺害。莉桜にわたす500万円は池澤が持ち去った。
  • 尾崎莉桜(香里奈)はいい人。莉桜は池澤の犯行に気づいており、悠衣に警告しようとしている。
  • 第4話で家出したカイトくんが山小屋にいるかもしれないと知った時、池澤は『なんであんなところに…』とつぶやいていた。これは『なんで山小屋近くに直木の遺体遺棄しちゃったんだ自分のバカバカ!』って意味。
  • 池澤が第4話で警察に証言した『1月13日午後4時22分、直木から電話がかかってきた』は大ウソ。自分が疑われないよう、現場から持ち去った直木のスマホを使って自作自演の電話をでっち上げた。

※黒幕の考察はドラマ視聴後にこのページに随時更新中です。

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結末はどうなる?

真犯人が誰であれ、結末は『直木の伝えられなかった想いが悠衣に届く』という展開になると思います。

結婚を決意した悠衣に『さよなら、愛してた』を告げることができずこの世を去ってしまった直木。幽霊になってまでこの世に残ったのは、この『心の残り』があったからかも。

『100万回言えばよかった』という意味深なタイトルも、”生きていれば100万回言うチャンスはあったのに…”という後悔の想いに聞こえてきます。

人はいつか必ず死ぬものです。それはもしかしたら明日かもしれない…。その時になって『あの時に言っておけば良かった』と後悔しても時すでに遅し、といのがこのドラマのテーマのように感じます。

そして、この想いが悠衣に届くことで、悠衣は辛い過去を乗り越え前進することができます。『私はちゃんと愛されていたんだ』。これを自覚することは後の未来への大きな原動力です。

悲しいですが、これが二人のハッピーエンドなのかも。

そして結末は『直木がすべてを思い出し、キチンと成仏する』になると予想。

結末予想と考察はドラマ視聴後にこのページに更新しているので、よければまたチェックしに来てくださいね♪※ブクマ推奨。

最後までお読み頂きありがとうございました~☆

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ドラマ『100万回言えばよかった』のネタバレ情報や解説は最終回結末まで随時更新予定なのでお楽しみに♪

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ヒトコトマニア

ドラマとスターウォーズ好きのアラサー会社員。現在ドラマ『100万回言えばよかった』にドハマリ中♪

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