オカムス最終回の感想(第8話)え、ママってスムージー嫌いだったの?

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オカムス最終回

NHKドラマ『お母さん娘をやめていいですか?』最終回のあらすじと感想です。

ついにママに決別を言い渡した美月。しかし母を捨てられず人形になる道を選んでしまいます。

そんな彼女の考えを改めさせてくれたのは、美月が想像だにしない『家族のカタチ』を教えてくれた2人の人物でした…。

オカムスもついに最終回!名残惜しいwもっと震えたいw

波瑠とヤギラと斉藤由貴の眼力対決も見納めか…。金曜日が寂しくなるな。

【オカムス 前回のあらすじ】

ついに完成した早坂家の新居。しかしこの家には住まないという美月(波瑠)と母・顕子(斉藤由貴)は激しくぶつかり合う。美月はとうとう母に『娘をやめていいですか?』と決別を言い渡す。

会社を辞めたパパ(寺脇康文)はインドネシアでの仕事話を持ちかけられ心が揺れ動いていた…。

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オカムス最終回!逃走中のママを追え!

ママ…やめていい?あなたの娘をやめていいですか?

美月の決別宣言を受け動揺する顕子ママ。

だったら殺して。みっちゃんの手で!

娘の将来を省みない身勝手すぎるリクエストが炸裂!挙句の果てに美月の手を自分の首にまわし、ギューギュー締め始めた。

迷惑極まり無いな

さっきまでおままごとしてた母娘とは思えない急転直下の展開w

連絡が取れない美月に嫌な予感が走った松島が修羅場と化した新居に到着!パパもやってきたε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

顕子ー!いるのかー?

人の気配はするんですが…。

ご近所さんが『またあの家か…』って言ってそうw

引っ越して来る前から賑やかすぎだろ

その時、二階でもみ合う二人の姿をキャッチ。パパは窓を割り鍵を開けて家の中へ。

何してんの?

どう説明していいのか分からないママはたまらずその場から走りさる。

ママを追うパパ。美月も後に続き、松島もリアル逃走中に参戦した。

歩道をヨロヨロと歩くママを美月が発見。その直後、よろけて車道に出てしまったママ。前からはトラックが!

!!!

間一髪でママを救った美月。ママは娘の手を取りヲイヲイと泣き出した。母の肩に手を添えなだめる美月。心の中で『…分かったよ、ママ』と呟いた。

もうママには何言っても無駄って思ったのか

『101回目のプロポーズ』のはねられるバージョンが始まるのかと思ったw

トラックの運転手の人生も狂わすとろこでしたね

松島の母は元ピンクレディー

朝。ママは昨夜の事に一言も触れずニコニコ笑顔でスムージーを美月に。

いつもの小松菜、りんご、オレンジ入り♪

美味しいw

美月はママと一緒にこの家で暮らしていく決意をしていた。二人はその後 おそろいのコーヒーカップを買いに行くことに。

花柄のワンピースを美月に着せ、二人はショッピングモールへ。ママは花柄のコーヒーカップに一目惚れ?

どんだけ花柄好きなのw

小松菜柄じゃなくて良かったな美月

するとママに電話が。人形教室の先生、牧村からだった。友人でもある牧村、しかし『あなたクビ&絶交。さよなら』とキレ気味に伝えると電話をガチャリ。これにはママもプンプン顔ヽ(`Д´)ノ

美月とママが元サヤに戻ったのをパパから聞き、牧村もイライラしてたようですね

経営者として解雇予告無しの『いきなりクビ!』は後で問題になりそうだな

とりあえずブラック企業ホットラインに電話相談w

電話を切り美月の元へ戻ったママ。するといつの間にか松島が来ていて美月とお喋りをしていた。

ちょっと美月さんお借りしても?

ずいぶん強引ね!

松島は『離れ離れになった自分の母親と顕子ママが同じ名前ってのはウソでした』と唐突に言い出す。

あれはお客さんに取り入るためのウソです。別れた母からはたまに連絡が来ていましたが、全部無視してました。もう子供じゃないんで。

ムカー(--〆)

なんかバトル始まってるぞ

松島は『母親の手を離れても子供はちゃんと成長する』と言いたいようですね

たしかに。あのチャーハンは一人前の男の証w

やけに攻撃的な松島を制止する美月。

やめてよ!

二人はママと離れた所で話を。

これからどうするつもり?ママと離れるのが怖いの?

私がいないと死んじゃうかも。

僕とはどうしたいの?

……。

顕子ママのそばにいる限り、美月は自分の人生を生きられないという松島。しかし美月も『母と決別したあなたは正しいの?』と反論。

二人は松島の母に直接会って、どちらが正しいのか決着をつけることに。ママを置き去りにしてローカル列車の旅に出発したε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

松島の母が暮らしていたのは岐阜県の郡上八幡でしたね。

映画『サトラレ』の舞台になった街だな

先回りしたママがいるかと思ったw

松島の母は仕出し弁当屋で働いていたが、あいにくの不在。二人は川に行き待つことに。

やっぱり出直そうかな…。向こうも会いたくないだろうし…。

弱気な松島。しかしふと橋を見上げた瞬間、弁当の配達を終えた母の姿を発見。

よく見つけたな

ヤギラの視力8.0

サンコンさん超えてますよ

松島が母に会うのは中学卒業以来だった。

別の男と暮らすため家を出ていった母。息子の顔をまじまじと見つめ『すっかり大人になって…』と言い、美月にも挨拶した。

ごめん。連絡くれたのに一度も返事かえさなくて。

母は男とは別れ、今は一人で生活しているという。自分のしたことを後悔し、息子にも迷惑をかけたくない母は『ありがとう。でももう会いに来なくてい』と涙ながらに言った。

帰路につく美月と松島。駅で電車を待つ。

俺、ホントは怖かったのかも…。

母は自分の事をちゃんと覚えてくれていた。そして遠目でありながらひと目で母だと分かった松島も…。美月は松島の手を握った。

離れていても二人は親子の絆で結ばれていたんですね。

松島のお母さん役は元ピンクレディー増田恵子だったな

『モンスター』って曲があったね。このドラマにピッタリwだから起用されたのね♪

多分違うと思います

美月と毒リンゴ

帰宅した美月。ママが長時間のおあずけに耐えた子犬のように飛びかかってきた。

おかえり!ねぇねぇ見て見て!花柄のカップ!可愛いでしょ!!!

しかし美月はママとの温度差について行けずスルー。自分の部屋に戻ってしまった。高校の文化祭でお化け屋敷をやった時に撮った写真を見て、何かを想う…。

朝。ママより先に起きた美月はキッチンにあったリンゴをパクり。

リンゴの意味

…これが毒リンゴなら私は死ぬのかな…?

なんか意味あるの?リンゴ食べるシーン

継母(実母)に殺されるっていう白雪姫ネタだろ

リンゴは旧約聖書における食べてはいけない禁断の果実(諸説あり)。これから(母)に背くという美月の決意表明なのかもしれません

するとママも起床。皮もむかずにリンゴを食べている美月を見て驚く。

何してるの?今スムージー作るからね♪

いらない。もう飲みたくない。

ガーン(T_T)

朝から生の小松菜なんて飲めるか!w

ベストスムージストの面目丸つぶれだな

ベストジーニストみたいに言わないで下さい

美月は停職中だった教師への復帰を決意し、高校へ向かおうとする。

まってまって!あせっちゃダメ!

あせってるのはママでしょ!と言いたげな美月。パパがキャンキャンうるさいママをホールドしているスキに家を出た。

パパは『話がある』と言いママと向かい合って座る。

突然だがインドネシアに行こうと思ってる。一緒に行ってくれないか?

ナンテ(・・?

もう一度お前とやり直したいんだ。

…無理よ!家の事だってあるし!

突然パパの口からとびだした海外移住幸せ計画に動揺を隠せないママだった…。

一緒にタイで詐欺師やらないか?って言えば良かったのに

『嘘の戦争』効果で詐欺師ブーム来てるしな

詐欺師ブームとはちょっと違うのでは…?

高校についた美月。文化祭で後藤礼美(石井杏奈)のモンスターママと世紀のデスマッチを繰り広げた顕子ママの噂は未だ生徒の間で語り継がれており、さっそくいじられる。

『怖いママは元気ですか?www』

生徒からの意地悪な質問。しかしママ離れにより成長した美月は生徒たちの嘲笑をサラリと受け流し

オッケー!レッツゲットスタート!

と授業を開始した。

授業が終わると美月は後藤から衝撃発言を聞かされた。

私 学校辞めておばあちゃんの家に行く。

!!!

後藤はモンスターママと別々に暮らす道を選んだ。きっと母もそう願ってる、しかし不仲とはいえ実の娘にそんな事言えるはずがない。

後藤は母の気持ちを察し、自分から母の元を離れると決意したのだった。

ごめんね…力になれなくって…。

気落ちする美月に、後藤は笑顔でこう言った。

先生、もっとテキトーになりなよ。母親の期待なんて私 裏切った事しかないよ♪

たくましいw

親子関係が元で学校辞めるなんて後々後悔しそうだけどな。特に母親が。

一度は和解の色も見えた後藤母娘でしたが、二人の溝は深かったのですね…。しかし自分の選んだ道を突き進む後藤を見て、美月も勇気を貰ったに違いありません

家なんてただの箱w

美月は一人でショッピング。松島に電話し

こういうの初めてかも。でも何買っていいか分からない。

とママから受けた呪いの重さが伺える発言をかます。

君が本当に好きなものを買いなよ。

だからそれが分からないの!…とはツッコまずに、食器店に行きコーヒーカップを物色。色々なデザインの商品を見て回った。

その頃ママは新居で立原(壇蜜)に会っていた。自慢のダイニングテーブルをナデナデしながら見せる。

どんな椅子が合うかしらw

しかし立原はまさかの塩対応!

なんでもいいんじゃないですか?

ナヌ?

振り返ったママにさらにこう付け加えた。

家なんてただの箱。大事なのは住む人の心です。

箱とな?

住宅メーカーとは思えない発言を連発する立原を、ママは大きな目をパチクリしながら見つめていた…。

何が気に入らないんだ立原は?

松島を美月に取られた腹いせ?

心が無い人達が住む家はおままごと用の人形屋敷、って言いたかったのかも。最終回のタイトルにちなんでますね

スムージーなんて好きじゃない!

美月が帰宅。するとソファーに座っていたママがこう言い出した。

パパと離婚しようと思う。インドネシア行くんだってw無理だよ。

私の事だったら気にしないで。

むしろコッチからお願いしたいくらいw

すぐにでも片道チケット買ってきそうだな

怪訝な表情で立ち上がったママ。しかしすぐに笑顔に。

お母さん娘をやめていいですか8話

しかし!

私そのティーカップは使わない。

美月は自分で買ってきたチェック柄のティーカップを見せた。

ホントはこういうのが好きなの!カーテンや照明もシンプルなのが好き!

波瑠がママに逆らうシーン

もう止まらない美月。溜まりに溜まった25年間の想いをママにぶつける!

ホントはワンピースなんて着たくない!破れたジーンズとか履いて汚ったないトコ座ってアイス食べたかった!

ワンピース

スムージーとか意味わかんない。クソまずい!

スムージー

人形怖い!

十円ハゲ

もう聞きたくないと言いその場を去ろうとするママ。美月は腕をつかんだ。

ここ見て!十円ハゲ!あるの!

ハゲなんてあるわけない!というママ。ハゲを見ろ!という美月。二人はハゲしい取っ組み合いに!

私はママじゃない!ママは私じゃない!

ママは美月をビンタ!美月もビンタ返し!

スゴイことになってきた…

ハゲ連呼しすぎだろ

キッチンからリビングルームへ。二人はもつれ合って倒れた。

(;゚∀゚)=3ハァハァ

(;゚∀゚)=3ハァハァ

するとママは意外なことを言い出した。

…私もスムージー好きじゃない…。

(・・?!!

ついにママが折れた

何気にこのドラマで一番の衝撃発言でしたね

NHKにスムージー業者からのクレーム電話が殺到しそうw

言葉を尽くし座り込む二人…。部屋には倒れた写真立て、床に転がったリンゴ、そして物言わず伏す人形が散乱。ぶつかりあった母娘は泣き顔とも笑顔ともつかないクシャクシャな表情で肩を震わせていた…。

母親なんてもうやーめた♪

数日後 パパがインドネシアに発つ日がやってきた。

何かあったら連絡くれ。

パパはそう言うと、ママに離婚届を差し出した。そこにはすでにパパの署名が。

父としても夫としても失格だった。でも俺には君が必要だった。

……

家を出ると松島の姿が。

間に合った(;゚∀゚)=3気をつけて。

美月のことよろしく、と頼み、パパは美月とともに空港へ。

ママは牧村の家に行き、これまで自分が作った人形を引き取って欲しいと願い出た。もう人形作りもやめるという。

子供のいない牧村は『娘に夢中なあなたに嫉妬していたのかも』と言った。

この人もけっこう闇だった

ペンキの犯人はこの人だったり?

うーん、そんな幼稚な嫌がらせはしないのでは?結局誰だったんでしょうね…?

空港では美月とパパが最後の別れを言い合っていた。搭乗口に向って歩きだすパパ。振り返り、手を振ったその時 パパの動きが止まる。

(;゚∀゚)=3ハァハァ

ママ!

来てくれたのかー!

私…後から行ってもいい?雑用でもなんでもいい!一からはじめてみる!

嬉しそうなパパは『後で連絡する♪』と言い日本を発った(^^)

待ってるからー!

ママが女の顔になってたw

あれほど興味なかったパパと…

パパの熱い想いに感化されたのと、気持ちの整理がつくまで美月と距離を置きたいという気持ちがあったのかも

パパが旅立ってから数日後、ママと美月は完成した新居へ。

この家 売りに出すの。みっちゃん住む気無いでしょ?

インドネシアにいるパパの元へ行く決心をしたママ。美月は『もう戻ってこないの?』と聞く。

分からない。大事に育ててきたのに離れたほうが喜ばれるなんて、母親なんてバカバカしいし。もうやーめたw

……。

みっちゃんが娘をやめる前に、ママがママをやめるわ。

…ママ、ずるいw

笑い合う二人。憑き物がおちたような清々しい笑顔の中に、少し寂し気な表情も覗かせた…。

高校では学校をやめることになった後藤が皆に挨拶。

アンタ達全員 大っ嫌いだった!

生徒たちも『私も大っ嫌い!』と声を上げる。美月は

先生はどっちも好きでしたよ♪

と言い生徒たちを笑わせた。

放課後 屋上に出た美月は空を見上げ『行ってらっしゃい。元気で、顕子さん♪』とつぶやく。

娘の声が届いたのか、空港にいたママは笑顔を見せた。

売り家となった新居。松島に鍵を渡し、美月はひとり歩きだす。並木道でシャボン玉をする母娘が。美月は立ち止まり、微笑ましいその姿をしばらく見つめていた。

そして前を向き 笑顔で歩き出した。

【完】

娘を見て『笑ってられるのも今のうちだ』って思ってたのかも

母娘関係なんてシャボン玉のように壊れやすいぞってw

そんな後味悪いエンディングやめて下さい!

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お母さん娘をやめていいですか?最終回のあらすじと感想 まとめ

オカムス最終回、いかがでしたか?美月は松島と、ママはパパと新たな人生を歩み出しましたね。

まさかこんなハッピーエンドを迎えるなんてちょっと意外でした。

あの毒ママがよく娘の気持ちを理解して自分を変えられたな。

十円ハゲ効果??

自分が得られなかった『母親からの愛』を娘に全力で注ぎ込んだ顕子ママ。

しかしその行き過ぎた愛により娘を十円ハゲが出来るまで追い詰めていたと知ってしまいます。

最後の大ゲンカの時、ママは『母の過ちを私も娘に繰り返している。』と気付いたのでは?

愛を与えない教育と愛を与えすぎる教育か。過程は全く逆だが、娘を追い詰めている事に違いはないな。

呪縛の連鎖w

そしてママはおばあちゃんの呪縛を解く言葉を口にします。それが『ママもスムージー嫌いなの』だったのでは。

相手の顔色を伺い、自分の嫌いなものも嫌いと言えずに生きてきたママ。このセリフはおばあちゃんに好かれようと努力してきたママ自身への決別の言葉のように聞こえました。

ママも被害者だと思うと可哀想だな。

嫌いなスムージーを嫌いと言えず、お互いの期待に応えようと頑張りすぎた二人。

後藤礼美の言うように、時には『テキトーに生きる』ことも大事なんですね。

自分の好きなものがパッと思い浮かばないほど重症な当事者には『テキトーに生きる』って発想を持つこと自体ハードルが高そうだけどな。

美月はママと決別したの?最後に『顕子さん』って他人行儀に呼んでたけど?

これは『ママ離れ』した美月の新しい姿であり、

さらにママではなく一人の女性としてパパと幸せを掴んで欲しいというエールが込められているのだと思います。

決して決別という意味では無いと思いますよ。

せっかく新居建てたのに即売りなんて勿体無いな。なんとか家族が一緒に暮らす道は無かったのか?

売らずに賃貸にして家賃収入得たほうがお得な気がするけどw

立原(壇蜜)も触れていましたが、一緒に住んでいても心が繋がっていなければ家族とは言えません。

逆に言えば一緒にいなくても心さえ繋がっていればそれは家族。住む場所に固執する必要は無いんです。この最終回で松島親子、後藤母娘のエピソードを盛り込んで来たのはこの事を伝えたかったからでは?

それに、ママや美月にも一度冷静になるために距離を置く時間は必要なのかな、とも思いますし。

パパもどうしてもママと二人っきりになりたそうだったしな。今頃インドネシアで熱い夜を…

愛ある初夜クルーw

『お母さん、娘をやめていいですか?』。ホラーな内容で怖いとしか見ていなかった放送開始当初。しかし終わってみれば本当の家族愛について考えさせられる内容でしたね。

愛する人の期待に応えることが必ずしも幸せにつながるとは限らない。ときには『自分は自分なんだ』と勇気をもって声を上げる事の大切さを教えてくれたドラマでした。

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『オカムス最終回の感想(第8話)え、ママってスムージー嫌いだったの?』へのコメントや考察、感想など

  1. 匿名 より:

    似顔絵が上手い!

    • ヒトコトマニア ヒトコトマニア より:

      >匿名さん

      ありがとうございます(*^^*)不気味と言われる事が多いので嬉しいです♪