森尾と折原幸人がキス!地味にスゴイ校閲ガール。不倫相手は誰?

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校閲ガールのキスシーン

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子 第4話のあらすじと感想です。今回は悦子が他人のプライバシーを踏みにじるゴシップ記者と対決!さらに絶賛同棲中の森尾と折原幸人がキス!という衝撃の展開となりました。

本田翼のあの冷めた目線がドMたちの間で評判らしいな。その気持、よーく分かる!

今回はいろんな意味で森尾に注目だね!なんか不倫してるらしい…ゴニョゴニョ

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地味スゴ・校閲ガール:悦子と折原幸人がおでん屋デート!

前回ラストの卓球のシーンで折原幸人(菅田将暉)の小説『犬っぽいすね』をつまらない!と言ってしまった悦子(石原さとみ)はめちゃ後悔!

そんな中 折原から電話をもらいおでん屋『大将』で一緒に飲むことに。

この前はごめんなさい!

いつか河野さんが面白いと思える小説を書いてみたいな~。あ、悦っちゃん、カラシとって♪

いつの間にかえっちゃん呼ばわりw

浮かれてるけど、まだ折原が森尾と同居してるって知らないんだよな…。

めっちゃ盛り上がっている時に、景凡社編集部員・貝塚(青木崇高)からどーでもいい電話が入ります。

おいコーエツ!俺の三色ボールペン知らないか?

ボールペンなんてその辺の使えこのタコが!

貝塚、絶対寂しがり屋w なんだかんだ悦子と喋りたいんじゃない?

タコって呼ばれるのもすっかり慣れたみたいだな。

人気女優・杉本あすかがパパラッチされる!

悦子と同い年の女優・杉本あすか(南沢奈央)の自叙伝を校閲することになった悦子。しかしゴシップ記者・山ノ内により杉本が未婚の母である事実が発覚!自叙伝は発売中止の危機に!

人のプライバシーを食い物にする山ノ内に悦子がブチ切れます。

全部あんたのせいよ!

杉本を窮地に追いやった山ノ内を責める悦子。しかし山内は

『全部事実だ。』

と開き直る。

ドラマに出て来るパパラッチってたいてい無精ヒゲ生えてるねwファッションはミリタリーもしくはMA-1。

あの記者見ただけでどんなにゲスい週刊誌出してるか分かるな!

杉本が子どもがいることを世間に公表しなかったのにはある理由がありました。

杉本は幼い時父を亡くし、母は仕事をしながら懸命に彼女を育てた。努力が報われ女優として成功。その後、ある男性と恋に落ち娘をもうける。今の仕事を続けるため、やむなく娘の存在を隠して生きてきた。

杉本が発売しする予定の自叙伝には娘の事をに置き換えて書いてあったな。そのことに気付いた悦子が号泣してた。

で、目が腫れたのを隠すためあのセレブサングラスかけて出社したわけねw『今朝のトレンドなんで』ってごまかしてたけどw

杉本がファンを騙してきた事は事実。釈明会見を行いましたが、記者からの厳しい質問攻めにあい倒れてしまいます。駆けつけた悦子が介抱しますが、生放送中だったため悦子の姿がお茶の間に!

悦っちゃん!すげー!

悦子の活躍に驚く折原。

…悦っちゃん?

折原の『悦っちゃん発言』に驚く森尾!

折原は誰に対してもフレンドリーだな。

知らず知らずのうちに女を傷つけるタイプだね…

会見は中断となり、杉本あすかは入院することに。悦子は山ノ内を責めまくります。

アンタってサイテー!何とか言いなさいよ!

山ノ内『あぁ、最低だな…』

何か自責の念にかられてる山ノ内wいまさら良い人アピールしても遅ゲーでしょw

そんなことでは第二の井上公造にはなれんぞ!

がっくりと肩を落とし会社に戻った悦子。しかし事態は思わぬ方向に!

この会見を見ていた視聴者がマスコミを批判し、杉本を擁護する声が相次ぎました。これには編集者の貝塚もテンションup!

またやってくれたなコーエツ!テレビ見たぞ!自叙伝は予定通り販売だ!売れるぞ~wさっさと校閲しろ!

何にも活躍してない貝塚が一番偉そうなんだけど!

森尾にホレてるくせに。

杉本も大事に至らず良かったですね。世間に子どもがいることを公表出来たし、これにより人気が下がるという事も無さそうです。

これからは堂々と子供と外出出来るし、ある意味あのパパラッチのおかげかもしれませんね。

折原幸人のモデルデビューに向け悩む森尾

折原を専属モデルにするため頭を悩ませる森尾(本田翼)。彼女は覆面作家である折原の正体を世間に公表し、アピールポイントにしたいのですが、なかなかウンと言ってくれません。

作家ということを公表したくない折原は他の得意分野を森尾にアピール!

将棋はどう?将棋男子!俺けっこう強いよ!

ルービックキューブ男子は?今っぽくなくていいでしょ!

俺 手使わないで耳動かせるよ!片耳動く系男子!

……

ため息をつく森尾。

意外と多才だな。料理も出来るし。でもモデルへの道は遠そうだ!

必要なのはリニアモーター牛クラスのインパクトだよw

編集長にもプレッシャーをかけられますます追い詰められる森尾。彼女は折原の担当編集者である貝塚に力になって欲しいと頼みに行きます。

しかしモデルよりも小説を優先してほしいと考える貝塚はこれを拒否しました。

森尾に話しかけられて嬉しそうな貝塚w

ご飯誘ったけど断られてたぞ!恋愛に関しては意外とヘタレっぽいな。

一方校閲部では悦子と貝塚がのんきな会話を!

三色ボールペン見つかった!

…アンタってヒマなの?

森尾は不倫中?

前回 彼氏っぽい男性と電話をしているシーンがありましたが、今回の第4話でも交際していると思わる男性と電話で気になる会話をしていましたね。

…わかった。ダメならしょうがないよ…。会えるのはいつもそっち次第だね…。あなたには家族がいるから…。

不倫確定w

ばっさーと不倫してるなんてけしからん!一体誰なんだ?チッキショー!

それはまだ不明ですね…。一時は悦子の上司の茸原部長(岸谷五朗)かと思ったのですが、彼は独身らしいので森尾の交際相手では無さそうですね…。

「嘘の戦争」第2話。草なぎ剛と山本美月がキス!

《2ページ目:森尾が折原にキス!感想まとめと次回のあらすじなど。

コメントや感想、持論、溢れる想いなどお気軽に♪

  1. より:

    折原&森尾キスシーン最高⤴⤴

    • ヒトコトマニア より:

      >さ さん

      キスシーン最高でしたね…(*´ェ`*)森尾のツンキャラがますます好きになりました♪