【真犯人フラグ】最終回ネタバレ感想。黒幕は田中哲司さん演じる河村!それぞれの結末を解説

『真犯人フラグ』最終話レビューと解説です。※hulu版のネタバレあり。

半年間におよぶ超ロングツッコミステリードラマがついに完結!西島秀俊さん演じる主人公・相良凌介がいよいよラスボスと対峙します。ハッピーエンド?バッドエンド?どっち!??

ラストはしんどかった…。

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真犯人フラグ 最終回あらすじをネタバレ

真犯人フラグ最終回ネタバレ感想

【真犯人フラグ最終回の予告あらすじ】

凌介(西島秀俊)は日野(迫田孝也)とともに、対峙する瑞穂(芳根京子)と河村(田中哲司)を見つめていた。河村は瑞穂に、事件との関わりを話すようにと迫る。

瑞穂は、真帆(宮沢りえ)に接近した理由を話し始める。姉が林(深水元基)に裏切られて死んだことや、真帆と3年前から知り合いだったことをなぜ黙っていたのかと瑞穂を問い詰める河村。なぜ林を殺したのかと聞かれた瑞穂は――!?

拘留中の一星(佐野勇斗)は阿久津(渋川清彦)と落合(吉田健悟)から、SNSに投稿された例の小説について聞かれる。それは自分の“切り札”だと答える一星。小説には真犯人しか知り得ない事実も書かれているが、妄想なのか真実なのか…。

ついに“真犯人”が明らかに!!それは、信頼した部下なのか、支えてくれた友なのか、愛する妻なのか?それとも…!?

出典:日本テレビ公式 真犯人フラグ最終回

真犯人フラグ最終話のネタバレまとめ

ドラマ真犯人フラグ最終話の重要ポイントまとめです※ネタバレあり。

二宮瑞穂は復讐のために真帆に近づいた。でもでも…

真犯人フラグ最終話で、二宮瑞穂(芳根京子)が真帆に近づいた理由が『復讐のため』と判明しました。真帆との関係を凌介に黙っていたのも、いつか真帆に復讐するため…。

しかし、瑞穂はド天然でいつも笑顔の凌介を見ているうちに、復讐心が薄れていったといいます。

『課長のおかげで一線を越えずに済んだ』と語っていた瑞穂。

いい上司に恵まれたってことだね。

アッサリ言うとそうなりますね。

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小説を書いていたのは河村(田中哲司)だった。

前回で瑞穂が執筆していた謎小説。これは橘一星が河村のパソコンをハッキングして抜き出したものと判明。

この小説をネットにUPした理由は『小説家にとって一番苦痛なのは、自分の小説を他人に盗まれて公開される事』だから。つまり…黒幕=河村をおびき出すための策略だったのです。まさに同盟プレー!

河村は『書いたのは俺じゃない』と否定しましたが、凌介に『黝い(あおぐろい)』という難読漢字が書かれていることを指摘され、ついに『そうだよ書いたのワイ』と認めることに…!

凌介は河村が『漢字にこだわる』執筆スタイルであることを知っており、著者が河村だと確信したようです。

河村がかつて書いた『蠢く臍の緒(うごめくへそのお)』とかいう難読漢字全開の小説タイトルはこの伏線だったのか。

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黒幕は河村(田中哲司)!暴露タイムの始まり~。

ついに本性を現したラスボス河村(田中哲司)!サイコな笑みで衝撃の暴露タイム!

  • 11年前、汚職政治家を追っていた河村は、林と真帆がホテルに入るシーンを偶然見かけ激写。さらに2021年7月にも林と真帆がホテルで会っていた事を知る。※2021年のホテル写真を撮ったのは2人。ひとりは別件でホテルにいた週刊追求記者(hulu版で河村と判明。河村は2021年と合わせ、二度目の真帆不倫現場の目撃となる)、もうひとりは林を尾行していた瑞穂。
  • 河村は真帆と密会し、林との不倫をネタに交際を迫った。しかし拒否されたため○害
  • 失踪前夜に真帆が電話していた相手は河村。翌日、河村は待ち合わせ場所に来た真帆を眠らせ、アジトである週刊追求の資料室に搬送していた。
  • 河村が失踪当日にバー至上の時に来たのはアリバイ作りのため。この時、久々に再会した凌介にも睡眠薬を飲ませ、帰宅時間を遅らせていた。
  • 光莉の家出と篤斗くんの誘拐が重なったのは偶然でしたが、河村は『3人同時失踪』に世論を誘導したほうが盛り上がると考え、真帆の結婚指輪を群馬トンネル付近に置いていた。
  • 河村は一星が光莉を匿っていると直感し、一星に脅迫文を送って操り人形化させた。※新居に血を撒かせたり、真帆の写真を貼らせたり、イス動画で凌介を炎上させたり。
  • 河村は圭樹くん交通事故死の事件を独自に調べ、篤斗くん誘拐犯がバタコさんだととっくの昔に特定していた(優秀)。
  • 菱田家の押入れに『しゃべりすぎだ』の文字を書いたのも河村。朋子が真帆の不倫を凌介に喋ったことへの警告だった。※菱田家には真帆が持っていた合鍵で侵入。
  • 河村は”かがやきの世界”の教祖にある取引を持ちかけていた。『おたくの信者(バタコさん)が篤斗くんを誘拐した件を黙っててやるから、バタコに命じて篤斗くんを凌介の元に返させろ』。この理由は『パパがママをこ○した』の洗脳で凌介を苦しめるため。
  • 林を葬ったのも河村。理由は、愛する真帆を傷つけたことへの報復だった。林とロッジで密会した河村は『真実を全て話す。この場所で待ってます』と記述したウソメールを林に作成させ、直後に林を○害。ウソメールを作らせた理由は『林は自分と会う前に何者かに○害された』と見せかけるためのアリバイ工作。
  • 河村は当初、林に真帆誘拐の罪を被せるつもりだった。※真帆の財布が入ったコインロッカーを開けさせたのはこのため。しかし後に林に事件当日のアリバイがあることが判明し、この計画は破綻していた。
  • 林の腕時計を奪ったのも河村だった。この腕時計は瑞穂の姉の”結納返し”で貰ったもので、『瑞穂へのお土産』にするために持ち去っていたらしい。
  • 真帆の声で凌介に電話してきたのも河村の捏造。菱田朋子に盗ませた相良家ホームビデオを強羅誠(上島竜兵)に回収させ、真帆の音声を抽出。公衆電話から凌介に音声を聞かせたのだった。※強羅は事件を複雑化させるために河村に雇われていた。
  • しし座流星群のメールや光莉の美容室予約も河村のフェイク。真帆の手帳を見て予定をゲッツしたのだった。
  • 真帆○害後、河村は凌介への復讐を発動。河村は文才があるにも関わらず、小説家の道に進まなかった凌介を憎んでいたのです。復讐方法は『もっともドラマチックなカタチで真帆(の亡骸)と再会させる』こと((((;゚Д゚))))。そのためのシナリオを小説にしていたのでした…。

真帆は失踪当日すでに死亡していたのです…(T_T)

真帆は家に帰るつもりで炊飯器のタイマーをセットしていた…これを知った上で第1話からリピートすると涙止まらなくなりそうだ。

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真犯人フラグ最終話結末 ラスボス河村vs凌介の決着!

真帆のご遺体と対面した凌介。愛おしそうに頬に触れ、無言の真帆に『光莉と篤斗の成長を小説に書く』と涙の約束をします(T_T)

アイスピックを手に襲いかかる河村をガードし、『俺は何があっても光莉と篤斗を守る!』と力強く宣言。河村は敗北を認め、駆けつけた刑事に逮捕されました…。

『やっとお前の新作が読めるな…』涙で敗北宣言した河村。かつて『新作いつ書くんだよ!?』と凌介に迫っていたシーンと繋がりましたね。

なんだかんだ河村は凌介の一番のファンだったんだね。

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真犯人フラグ 最終話の結末

真犯人フラグ 登場キャラそれぞれの結末。

  • バタコさん(香里奈)は亡き息子・圭樹くんと過ごした日々を思い出し『ごめんね…』と涙。
  • 光莉の誘拐偽装で逮捕された橘一星(佐野勇斗)は情状酌量で保釈が決定。裁判所で本木陽香(生駒里奈)の好意を利用してしまったことを謝罪した。
  • 二宮瑞穂は大阪本社への異動が決定。別れ際『絶対に幸せでいてください』と凌介に約束させた。一人になった瑞穂は涙を流す。
  • 配送員の鼓太郎くんが瑞穂に告白。『好きです!』⇒『ゴメン!』秒でお断り(笑)。フラれた直後の鼓太郎が『飯でも?』と誘って『めげねーな!』とツッコむ瑞穂(笑笑)
  • 菱田朋子(桜井ユキ)は凌介から『真帆が持っていた合鍵』を返却される。ダッシュで駆けつけた山田コーチに『このあと…』とデートに誘われそうになるが、『そーいうところですよ』とガッツキをダメ出しされる笑
  • いつのまにか相良家の新居が完成。記念写真を取ろうとすると猫おばさんが通りかかり、シャッターを押してくれることに。『何もなきゃいいけど…』と第1話と同じセリフを言う猫おばさん。不穏な空気が一瞬流れるが、凌介は笑顔で『何があっても乗り越えます』と宣言した【終】

終わってしまった…。

河村に言ったとおり、真帆に向けた小説を書き始めていた凌介。天国にいる真帆を含めた家族四人の物語は、これからも続いていくのですね…。

真犯人フラグ 最終話を見ての感想。

真犯人フラグ 最終話の感想まとめです。※hulu版のネタバレが含まれます。

  • ラストはまさかの真帆死亡という結末(T_T)。。アニメ『シベツ』は真帆との”死別”を暗示していた?
  • 愛する真帆の首に手をかけてしまった河村と、涙で説得する真帆。”後戻りできない男”と”家に戻りたい女”の、交わることの無い悲痛なやり取り!『なんでこんなことに…!?』って心の叫びが聞こえてきそうなお二人の魂の演技に感服です。この人間くさいシーンはドラマの質を高みへと↑↑↑。
  • かつて本木陽香に薬品横流ししてた看護師に『あんたの未来は俺しだい』的な脅しをかけていた河村さん。今思うとアレが闇の伏線だったのかと。週刊誌編集長という役職が彼の闇を形成したのか、もしくは元々そういう闇を抱えてた人なのかは不明ですが、河村は『他人の人生を支配したい人間』だった。この歪んだ気質は最終話の『凌介をいつでも絶望に叩き落とせる』ってセリフにも表れてましたね。
  • 計算高くて自己至上主義で、逮捕後も”凌介に認められたい”という理由で手記を掲載するほど強い自己顕示欲の持ち主だった河村さん。ドラマ史に残る最も狡猾な悪役とも言えますが、でもね、その源が劣等感ってとこがズルい。人って劣等感を抱えてる人間には同情しちゃうんです。『自分もそう』って身近な存在に思えちゃうんですよね。だから河村さんのヤラカシは非難するけど、人として全否定はできない。『あの日あの時あの場所で』死神と目があってしまったこと以外、僕らと大差ない”弱い人間”なのだから。
  • 河村さんのかつての著書である『蠢く臍の緒(うごめくヘソの緒)』。まるで生ある人間をトカゲのしっぽのごとく揶揄したような、含みのあるタイトル。『へその緒』という母親を連想させるワードと、自分本位で他者を思いやれない『何かが欠落した感情』をつなぎあわせると、彼の闇の原点は母親からの愛情不足にあったのかも。真帆は語るに及ばず、超ド鈍感な凌介を広い心で受け止めてくれた圧倒的包容力の持ち主。河村が真帆に惚れた理由もそこにありそう。河村は母親から得られなかった”包容力”を真帆に求めていたのかも。
  • hulu版のラストエピソードで後悔の涙を流していた河村さん。無機質なシリアルキラーではなく、間違いを犯したことに懺悔の念を抱ける”血の通った人間”の姿を最後に見せてくれました。そして…河村は真帆の誕生日に死刑判決を言い渡されます。このドラマはhulu版を見て初めて完結する物語。主役はもちろん凌介ですが、その一方で、私欲と劣等感に狂った河村が自分の罪を悔い改め、ライトサイドに帰還するまでを描いた壮大なヒューマンドラマでもあったのです。
  • 真帆を葬った憎き仇を目の前にしながらも、暴力による復讐を選ばなかった凌介。しかし殴りつける以上の大ダメージを河村に与えていました。それは『新作小説を”家族のために”執筆する』こと。河村のためではなく、愛する家族の為に新作小説を書くことこそが、凌介の一番のファンである河村への最もクリティカルな復讐方法だったと言えますね。
  • 『ママは光莉とあっちゃんが大好きだったんだよ…。』過去形にする事で子供たちに真帆の死を伝えていた凌介。子供たちの心に一生残るであろう最悪の報告を、最大限の温かい言葉で伝えていました。物書きである凌介が、いかに”言葉選び”を大切にしているかが分かるシーンでしたね。
  • 正直、アイスピックで刺されるまで『黒幕は日野っち!』って信じてました(気づくの遅っ!)
  • 伏線がほぼほぼ回収されて嬉しい。『漂着者』みたいなモヤモヤはあまり無し。明かされなかった謎は”強羅くんのミステリアスな部分”ってことにしときます(そーいう意味でも便利屋さん笑)。
  • 阿久津刑事の”最後の晩餐”の持論が深い。『人生すべて自分の思い通りってわけには行かない。何食ってもうめーうめーって言ってるやつが最後に笑うんだ』⇒何気ない毎日に幸せを感じられれば、最後の晩餐なんていらないのさ。
  • 最後の晩餐がコンビニおにぎりだった林は因果応報としか言えないけど(笑)
  • ”衝撃作”って意味では真帆の死は必要だったかもしれないけど、僕的にはラスト、縁側でのんびりする真帆と凌介のハッピーエンドが見たかったな~。『あな番』みたくアナザーストーリーでいいからやってほしい(希望!)。

まだまだ書き足らないけど、脳内整理が追いつかないのでいったんシメます。またリピート視聴後に色々追記しますね。

そして半年間、このつたないブログにお付き合いくださった読者の皆様、本当にありがとうございました。また次のドラマでお会いしましょ~♪

というわけで取り急ぎ、真犯人フラグ最終話ネタバレとレビューをお届けしました。最後までお読み頂き有難うございます☆

フラれた直後に瑞穂をご飯に誘っていた鼓太郎。この『めげない前進力』は凌介に通じる部分がある。ドラマのテーマだったのかもね。

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追記:『あかもく』食べてみた♪

「真犯人フラグ」最終話の回想シーンで凌介のお弁当に入っていた「あかもく」を食べてみました(人生初!)。

真犯人フラグ最終話のアカモク

そのままポン酢で味付けして賞味。ご飯にのっけて食べました。めちゃめちゃ美味しい!!!!

同じく海藻系の『もずく』に似てますが、ネバネバ感は『あかもく』の方が上かも。

ネバネバ系は健康に良さそうだ。

味付けを自分好みにカスタマイズできるのも嬉しいポイント。スーパーでよく見る3連カップ入りのもずくが甘すぎ&お酢強すぎで苦手な方にもおすすめです。

でも…食後に真帆さんの優しい笑顔がフラッシュバックして涙でお目目が真っ赤に(@_@;)。

だからアカモクって言うのかな?なんつって~~w(おやじギャグ)。

一度エンバーミングされるといいよ。

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【真犯人フラグ これまでのネタバレまとめ。hulu版の解説も♪】

コメント

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蘭世:より

ヒトコトさんお疲れさまです(^o^)半年間楽しませて頂きました感謝♪感謝♪私も日野さんが犯人って予想してましたが普通に良い人で終わっちゃいましたね。なんか最後刺されてたし^^;私もハッピーエンドが見たかったです!

ヒトコトマニア桜木:より

>蘭世さんお疲れ様です☆やー半年長かったようなあっとゆーまだったよーな。でも最後まで楽しめましたよ~^_^河村犯人説は中盤くらいから『あるかも』って思い始めましたが、『ガチのほうの凌介LOVE』って理由だったので考察的には大ハズレ笑 ラストは辛い結末でしたが、相良家が前向きでいてくれて救われました…ε-(´∀`*)。

まいまい:より

アカモクこっちのスーパーで売ってないんですよね…食べてみたいす。

ヒトコトマニア桜木:より

>まいまいさん ぼくもドラマ見るまで存在すら知りませんでした^^;いつものスーパー行ったらフツーに売ってたので衝動買いε≡≡ヘ( ´Д`)ノ安くて美味しくてミネラルたっぷりでリピ確定です(業者じゃないですよ笑)

猫オジサン:より

ヒトコト桜木さん半年間お疲れ様でした。毎週ドラマ後に記事を読んで楽しませて頂きました。最後のレビューも真面目なヒトコトさんらしくて好きです。また次のドラマで~(^_^)/~

ヒトコトマニア桜木:より

>猫オジサンさん こちらこそ半年間ありがとうございました。マジメ…かどうかは不明ですが、自虐キャラではあります(笑)また次のドラマでも遊びに来てくださいね(^^)/~~~

匿名:より

すてきなレビューありがとうございました。いろいろ腑に落ちました。

ヒトコトマニア桜木:より

>匿名さん こちらこそお読み頂きありがとうございました(^^)

さがねん:より

アカモク=赤目=目が真っ赤!なのですね!?(笑)

ヒトコトマニア桜木:より

>さがねんさん その認識で間違いないです。わざわざ黒歴史の解説ありがとうございます(^o^)

劉備:より

アカモクを食べると目が赤くなるのですね。参考になりました!

ヒトコトマニア桜木:より

>劉備さん アカモク食べても目は赤くなりませんのでご安心ください(笑笑)

ムスカ:より

アカモク食べてないのに目が赤いのですが、原因はなんですか?

ヒトコトマニア桜木:より

>ムスカさん たぶんゲームのやりすぎです(いつまで続くのこれ?笑)

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