初めて恋をした日に読む話 ネタバレあらすじ。原作の結末は東大合格?はじこい

2019年1月15日スタートのドラマ『初めて恋をした日に読む話』ネタバレと原作あらすじをご紹介します。

何をやっても上手くいかない落ち目のアラサー塾講師と、東大入学を目指すピンク頭の高校生の『純愛&猛勉強』の軌跡を描いたラブストーリー!講師と生徒という二人の関係は、いつしか燃えさかる恋へと発展します。

果たして東大合格は成るのか!?そして年の差15歳という禁断の恋の行方はいかに…?

【ドラマ 初めて恋をした日に読む話】

放送日:2019年1月15日~
放送時間:毎週火曜 夜10時~
放送局:TBS系列

原作:持田あき
脚本:吉澤智子
主演:深田恭子
主題歌:back number「HAPPY BIRTHDAY」

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初めて恋をした日に読む話 ネタバレ原作あらすじ

初めて恋をした日に読む話 ネタバレ

初めて恋をした日に読む話、原作あらすじと感想です。ネタバレが含まれるので内容を知りたくない方はご注意ください。※コミックス最新刊まで

  • 『はじこい』ストーリーと見どころ
  • 原作者紹介
  • 本編のあらすじと解説(ネタバレあり)

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初めて恋をした日に読む話はこんなストーリー

はじこい ストーリー

持田 あき

@aki_mochida

2月23日発売のザマーガレットに番外編描かせていただきます。
またお知らせ致します
#初めて恋をした日に読む話https://twitter.com/aki_mochida/status/1076454…

20:30-2018年12月22日

○951人がこの話題について話しています

『はじ恋』のストーリー

春見順子(深田恭子)は東大受験に失敗したことで、これまで思い描いてた人生設計が大きく狂ってしまった…(T_T)

今年で31歳。三流予備校の講師という仕事を情熱もなくこなす抜け殻のような毎日をおくる順子…。両親を少しでも喜ばせようと婚活に励むが、出会い系で知り合った彼氏とも破局orz

『こんなハズじゃなかった…。』冴えない人生に涙を流した…(T_T)

悲観する順子の前に突如現れたピンク頭の不良少年・由利匡平(横浜流星)。偏差値低め高校に通うこの美少年は、順子に壮大な目標を語る。『俺、東大に行きたい。勉強おせーて!』

『おい身の程を知れ!』東大受験の厳しさを身をもって知る順子は断固反対!しかし由利の真剣な眼差しに心を撃たれ、ふたりは二人三脚で東大合格を目指すことに…!

『この子が東大に合格したら、私も自信を取り戻せるかも…!』

人生に情熱を失った1人のアラサー女子と、己の境遇から抜け出そうとする1人の少年が、同じ夢に向かって全力で突き進んでゆく、胸キュン必死のお勉強&ラブロマンスな物語です。

見どころは塾講師とその教え子という『禁断の恋』『15歳という年齢差』に葛藤する順子と、『そんなのカンケーねぇ!』と突き進むクールな由利くんのロマンス。歯がゆくも微笑ましい二人の初恋は実るのか?注目です♪

初めて恋をした日に読む話 原作

初めて恋をした日に読む話 原作

『初めて恋をした日に読む話』の原作は集英社「クッキー」で現在も連載中の同名マンガ。2019年1月までにコミックス7巻が刊行されています。

原作者は『ピカ☆イチ』『おもいで金平糖』『ぶどうとスミレ』などで知られる漫画家・持田あき氏。

【原作者・持田あき氏のプロフィール】

1984年7月2日生まれ。鹿児島県出身。実姉は漫画家の槙ようこ。2000年1月、高校一年の時に『角砂糖恋愛』が集英社『りぼん』増刊号に掲載され漫画家デビュー。王道恋愛マンガに独自の笑いを散りばめた連載・読み切り作品を数多く手がけている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/初めて恋をした日に読む話

初めて恋をした日に読む話 あらすじネタバレ

「初めて恋をした日に読む話」あらすじネタバレをご紹介♪原作のストーリー(最新刊の結末まで)の主要エピソードをまとめました。

初めて恋をした日に読む話 登場人物

【はじこい 登場人物】
春見順子
(深田恭子)…31歳。三流予備校の講師。過去に東大を受験したが失敗。今日に至るまで『冴えない人生』を送っている。
由利匡平
(横浜流星)…17歳。偏差値激低な高校に通う二年生。傲慢な父親を見返すため東大入学を目指す。幼なじみの友達グループといつも一緒に遊んでいる。
八雲雅志
(永山絢斗)…31歳。東大卒でイケメンというハイスペック会社員。幼なじみの順子に思いを寄せているが、告白できずにいる。
江藤美香
(吉川愛)…17歳の女子高生。合コンで知り合った由利に一目惚れし、追いかけ回している。
山下一真
(中村倫也)…31歳。由利くんの担任教師で順子の高校時代の同級生。順子の事が好き。
春見しのぶ
(檀ふみ)…60歳。順子の母親。世間体を気にする性格で、東大に落ちた順子を恥ずかしく思っている。

参考:TBS 初めて恋をした日に読む話

※ドラマ『はじこい』の春見順子と八雲雅志の年齢は32歳。原作では31歳からスタートしています。

初めて恋をした日に読む話ネタバレ:抜け殻の順子

※()はドラマのキャスト。

予備校講師の春見順子(深田恭子)は半年間付き合った彼氏に突如別れを切り出された。婚活サイトで知り合った東大卒の彼氏…。選んだ理由は『東大卒なら両親が喜ぶ』と思ったからだ。

春見順子 31歳、彼氏にフラれる(T_T)

フラれたというのに涙も出ない…。順子は東大受験に失敗して以降、思い描いていた人生プランが全て白紙にもどってしまい、何に対しても熱くなれない抜け殻のような毎日をおくっていたのだった。

春見順子の過去

中学高校と成績はトップクラス。東大受験に失敗したものの、秀才な順子は名門お嬢様大学に合格し無事卒業した。…しかし『東大』にこだわる母親は事あるごとに娘を非難しまくり、娘の存在を『恥ずかしい』とさえ思っている。

※ちなみに順子のパパ方の親族はみな東大を卒業しているΣ(゚Д゚)

親友の美和(安達祐実)に『あんた終わってる』とダメ出しされますます落ち込む順子…。

東大受験に青春をすべて捧げ、これまで本気の恋すらしたことの無い順子(男性経験は出会い系で知り合って別れた元彼のみ)。『自分の人生はこのままトキメキも無く終わってしまうんだ…』夢も希望もない毎日を悲観しまくり、涙に暮れた…(T_T)

ピンク頭の不良との出会い。

美和(安達祐実)との飲み会の後、順子(深田恭子)はバイクに乗った高校生不良グループに声をかけられる。

動揺する順子だったが、高校生たちは順子がケッコーなオバサンと知り興味なさげに去っていったε-(´∀`*)ホッこの時 順子は1人のイケメンと目が合いドキッとする。このピンク頭の美少年との出会いが、のちの順子の運命を大きく変えてゆくのだった。

ネタバレ:ピンク頭の少年の正体は?

この少年の名は由利匡平。高校2年の彼は、夜な夜な幼なじみ達と街をふらつく超絶イケメン。(ヤンキーというほど悪い子ではない。)

仕事もクビになりそうな順子(T_T)

順子(深田恭子)は予備校生徒から受けたクレームが上司の耳に入り、『来年春までに結果を出さなければクビ!』と宣告されてしまう。

またダメか…(T_T)来年こそは頑張ろう!と思い続けてもう何年になるの…?

くじけそうな順子の前に、あのピンク頭のイケメン高校生・由利君(横浜流星)が現れた。予備校に入学手続きに来たのだ!

初めて恋をした日に読む話 原作ネタバレ:由利くんとの再会

初めて恋をした日に読む話 原作ネタバレの続きです。

順子が働く予備校に現れた由利くん。エリート風の父親も一緒だった。順子と再会し、お互い『あ…』と驚く。

高校二年の由利君は成績が悪く、このままだと卒業も厳しいらしい…見かねた父親が予備校で勉強する事を強いたのだった。

ネタバレ:由利くんのパパはエリート官僚で、順子の母と同じく世間体を気にするタイプ。由利くんの母親は彼が中学生の時に亡くなっている。

『こいつは社会のゴミだがせめて大学くらいは行ってほしい』公衆の面前で自分の息子を罵る父親…。これを聞いた順子がブチ切れた!

『人をゴミ呼ばわりする人間の言うことなんて聞く必要ない!逃げなさい!私みたいになっちゃダメ!』

自身も世間体を気にする母親のダメ出し&重圧&罵声を浴び続けながら生きてきた順子。由利くんの境遇が自分と重なり、つい怒鳴ってしまったのだ。

上司の前でお客様にブチギレてしまい、ハッと我に返る順子。『人生オワタ…』。上司に辞表を提出し、後日、最後のあいさつをしに職場を訪れた。

そこに現れた由利君(横浜流星)!

横浜流星

『俺を東大にいれてほしい』とまさかのセリフをブチかます!とととと東大!?このピンク頭が!?うろたえまくる順子と上司(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)

ネタバレ:由利くんが東大入学を志した理由は、傲慢なエリートパパを黙らせるため。さらに中学時代、幼なじみの友達たちを『くだらん連中』とバカにしたパパを見返すためでもあった。

気持ちは分かるがちょっと待て!由利君の通う南高校は偏差値激低のFランクで、過去の東大合格者ももちろんゼロ!さらに由利くんは高校生になってからろくに勉強していないという^^;

どう考えても無謀!しかも志望動機が父親を見返すため?『誰かのせい』『誰かのため』で決めた進路なんてきっと後悔する。

順子は人生のしくじり先生として由利くんの東大受験を断固反対した。

由利くんは『クソババァ』と順子が一番傷つく言葉を残し、去っていった…。

順子は自分の進路を親の言いなりで決めてしまった事を、今でも後悔しているのです。

はじこい あらすじネタバレ:順子が由利くんの担当に!

はじこい あらすじネタバレの続きです。

再就職先を探しまくる順子だったが、31歳という年齢のハードルは高く、雇ってくれそうな会社を見つけられそうにない^^;

途方に暮れていると、ある夜、飼い犬の散歩中に由利くんと遭遇。彼はあの後 順子の予備校に通いだしていたらしく、問題集を見せ『ここちょっと教えてよ』とお願いしてきた。

由利くんの見た目と違った努力家な面を目の当たりし、彼への見方が変わる順子…。

由利くんはこの前 順子に説教されたことで考え方を変え、『オヤジを見返すためじゃなくて自分のために努力したい』と思うようになっていた。

そして順子も由利くんと出会い、『人に勉強を教える喜び』を思い出す。

後日、予備校を訪れた順子は上司に頭をさげ、講師に復帰した。復帰第一号の生徒となったのは由利くんだった(^^)

由利君との出会いが、順子を奮起させるキッカケを与えてくれました。東大合格に向け物語はいよいよ猛勉強シーンへと突入…と思いきや、まさかのロマンスが…!?

はじ恋 ネタバレ:目指せ東大!猛勉強スタート!

初めて恋をした日に読む話(はじ恋)ネタバレの続きです。

予備校でマンツーマン授業を重ねる順子と由利くん。クールな由利くんにドキッとする場面もちらほら…(*´艸`*)

『由利くんが東大に受かれば、きっと自分も自信が持てるようになる。』

なんとしても由利くんを合格させたい順子。しかし高2の由利くんに残された時間は少ない。受験まであと1年半!ここで由利くんはまたしてもムチャ発言をぶちかました。

由利匡平

『理Ⅲ受ける』

理Ⅲは理系学部の最難関!どこまで強気なんだこのピンク頭Σ(゚Д゚)順子はもっとも受かりやすいと言われる『理Ⅰ』『理Ⅱ』を猛プッシュした。しかしガンコな由利くんは聞く耳持たず(≧∇≦)/

ネタバレ:由利くんが『理Ⅲ』を選んだ理由は、文系最難関『文Ⅰ』を受験して落第した順子のコンプレックスを解消させるため。自分が受かれば順子が自信を取り戻すと思ってのことだった。

自分のためと知った順子は『東大に入ってくれただけで嬉しいから』と説得。可能性の低い『理Ⅲ』を避けて、とっとと現役で合格しちゃおうという話になった。

順子が勧めた勉強法

学力はまだまだ中卒レベルの由利くん(横浜流星)。順子は効率的な勉強法としてアウトプットによる記憶定着術を提案した。学んだ事をノートに書き記し、第三者に説明できるまで突き詰めて整理するのだ。

学んだこと(取り入れたもの)をアウトプット(外に放出)することで、普通に勉強するよりも大幅に理解が進むのだという。

冴えない人生を送ってきた順子ですが、やはり東大を目指していただけあってかなりの秀才!由利くんに提案した勉強法も、自身の経験から学んだ合理的なものでした。

一方の順子も講師の勉強会に参加するなどして教える側のレベルアップを図る。ゆっくりながら、東大合格にむけ着実に前へと進んでいく二人。

由利くんは勉強する楽しさをおぼえ、高校のテストで100点を連発するほどの急成長を遂げていったε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

芽生え始める恋心!

由利くんは自分の境遇や努力を誰よりも理解してくれる順子に、しだいに恋心を抱いてゆく。そして順子も、年下とは思えない由利くんの落ち着きぶりと、ピンチの時にかばってくれる男らしい態度にいつしか胸キュン連発!

ネタバレ:順子が由利くんにときめいたエピソード

ある夜、順子を家まで送ってくれた由利くんは彼女の両親とご対面。その時、母親に『先生に勉強する楽しさを教わった』とお礼を言った。世間体を気にする順子の母親は、これまで冷めた目でしか見ていなかった娘の仕事に理解を示し、少し誇らしく思った。

母親に認めてもらうキッカケを作ってくれた由利くんに、順子はかなりグラっと来た(笑)

※初めて恋をした日に読む話 第2巻のエピソード

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恋のライバルが続々登場!

二人は勉強をすすめる傍ら、修学旅行や出張研修などのイベントでじわじわと距離を縮めてゆく。

お互いへの恋心が次第に大きくなってゆく由利くんと順子。しかし二人の目標はあくまで東大合格!ここで恋にうつつを抜かしているヒマは無い!

…と分かっていながら、意識せずにはいられない順子。この悶々とした状況を作っているのは紛れもなく由利くんだ。

    【止まらない由利くんのラブアタックw】

  • 『先生かわいいし』『ちょっとでいいから会いたい』『お前が(俺を)可愛がれよ』などのスイートすぎる口撃
  • 『ソースついてる』からの顔ナメ(これ衝撃Σ(゚Д゚))w
  • 『お前のために参考書一冊まるまる暗記した。誕生日おめでとう』という破壊力抜群のハッピーバースデーw

さらに由利くんは『東大に合格したら言いたいことがある』と超意味深発言をかまし、順子をさらに惑わせるw

はたから見るとどう見てもLOVELOVEな二人…。もう付き合っちゃえよ!と言いたくなるが、ここで彼らの仲を警戒(妨害?)する恋敵が3人が現れる。

八雲雅志

1人は順子のいとこ・八雲雅志(永山絢斗)。東大卒で一流企業社員というハイスペック勝ち組の彼は、実は20年ものあいだ順子に恋心を抱いている一途な男。

普段は自信マンマンなのに、順子のことになると勇気が持てず、告白するタイミングをことごとく逃し続けている。(エリートイケメンなのにちょっと残念な雅志。ここが好感度大なポイント(笑))

ネタバレ:雅志が東大に行った理由は、順子が東大を目指していたから。片時も離れたくなかったのですね(*´艸`*)

江藤美香

もうひとりは由利くんに思いを寄せる女子高生・江藤美香(吉川愛)。合コンで知り合った由利くんに一目惚れした性格強めのオラオラ女子だ。

SNSから由利くんの居場所をつきとめるというストーカー並みの執念の持ち主で、予備校に突如あらわれ、順子の担当生徒になった。見た目はギャル風だがかなりの秀才で、京都大学入学を目指している。

ネタバレ:由利君は順子が好きなことを美香にハッキリと伝えている。

山下一真

3人目は由利くんの高校の担任教師・山下一真(中村倫也)。順子の高校時代の同級生でもある。高校生のとき順子になんども告白したが、鈍感な順子はまったく気がつかなかったらしい^^;(順子が告白されたのは人生でこの時だけ)

32歳となった山下と順子は運命的な再会を果たし、いまだ順子への想いが冷めやらぬ山下はガンガン攻めてくるw

ネタバレ:山下は22歳の時にでデキ婚していた(バツイチ)。

イケメン3人に想いを寄せられている順子…。何気にかなりの勝ち組な気がするのですが…^^;

はじこい 原作ネタバレあらすじ:由利くんと順子の約束

「はじこい」原作ネタバレあらすじの続き

年が明け、大晦日に誕生日を迎えた順子は32歳になっていた。

エリートパパとケンカしちゃった由利くんは、流れで家を出ることに…。由利くんは相変わらず父親との不仲が続いていたのだ。

由利くんはこの後 順子からの提案である約束をかわす。『もし東大に合格したら、お互い親と仲直りしよう』

しぶしぶ了承した由利くんは、『合格したら俺を男としてみてほしい』とトンデモナイ取引を持ちかけてきた。動揺する順子だったが、返事は『…はい。』

その後、由利くんはパパの前に現れ、塾の学費を払ってくれるよう頭を下げた。

大嫌いなパパに頭を下げることが出来た由利くん。『東大に受かったら順子に告白する!』という強い想いが、彼を突き動かしたのですね…。

センター試験の模試に挑む由利くん。結果は…!?

リアルセンター試験(センター試験模試)当日。この日のために猛勉強を重ねてきた由利くんは全力で試験にのぞんだ。

自己採点の結果は…C判定(≧∇≦)/ 前回の模試のE判定から大幅にレベルアップしていた。良くやったー!と言わんばかりに由利くんをナデナデする順子w

試験を終え、二人はバスで帰路につく。順子の手を握る由利くん…。疲れて寝てしまった順子を、由利くんはギュッと抱きしめた…。

初めて恋をした日に読む話 結末

結末

いかがでしたか?ここまでが『初めて恋をした日に読む話』コミックス最新刊・第7巻までのあらすじのまとめとなります。

東大合格にむけ着実に力を伸ばしている由利くんと、彼を支える順子。塾講師とその生徒という関係は、いつしか同じ夢を共有する同志となりました。

さて、気になるのは『はじ恋』の結末。マンガは現在の連載中なので、どんなラストを迎えるのかは不明ですが、ここで予想をしてみたいと思います。

2019年 最新ドラマのネタバレあらすじ

2019年1月スタートの最新ドラマのネタバレやあらすじ、感想などをご紹介しています。

初めて恋をした日に読む話 コメント

『初めて恋をした日に読む話』原作ネタバレ 記事へのコメント

はじこい:より

はじこいファンです。ドラマ見ましたが原作と比べると由利くんがちょっとイメージ違いますね。。。ちょっとチャラすぎというか、頭ピングすぎ。漫画はもう少し寡黙だし物静かなので、うーんって感じです。

まだコミックは連載中なので結末はわかりませんが、ドラマは最終回で由利くんが東大に受かるのかな?で深キョンにプロポーズ、でフィニッシュだと思います。漫画とドラマは別物として楽しみたいとおもいまーす♪

2ページ目『はじ恋』結末予想。気になる恋の行方は…?コミックス第8巻の発売日情報も!→

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