海月姫のネタバレや原作のあらすじ。最終回の結末は衝撃のカミングアウト

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海月姫

2018年1月15日スタートのドラマ『海月姫』。人気漫画家・東村アキコさんの原作を元に、超強烈ヲタクキャラたちが新しい生き方を求めて奮闘する涙と爆笑のコメディーです。

月9ドラマ初主演となる芳根京子さんがクラゲオタクのヒロイン・倉下月海を演じることでも注目の『海月姫』。今回は原作マンガのあらすじや登場キャラの情報、最終回の結末などをご紹介します。※ネタバレ注意

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海月姫ってどんなドラマ?

海月姫の原作はこんなあらすじ

イラストレーターを目指し熊本から上京したオタク女子・倉下月海(くらした つきみ)。彼女が暮らすのは男子禁制のアパート【天水館】。そこには「尼~ず」と呼ばれるオタク女子たちが共同生活をしていた…。

電車オタク、三国志オタク、おじさま萌えの女子、対人恐怖症のBL漫画家…。自身も「くらげオタク」である月海は、腐女子が集うこのアパートの生活に居心地の良さを感じていた。

くらげオタク

しかし事件が勃発!天水館が都市開発により買収されるというのだ。このままでは居場所を失ってしまう…窮地に立たされた【尼~ず】の前に現れた謎の女装趣味男・蔵之介

月海たちは蔵之介とともにファッションブランドを立ち上げ、その売上金で天水館を買い取る事を決意!ファッションに興味の無い腐女子たちの、笑いと苦難に満ちたブランド作りが今始まった…。

※原作漫画の詳細なストーリーは以下でご紹介しています。

海月姫の原作

講談社『Kiss』で連載された東村アキコさんの人気漫画『海月姫』。2008年からスタートした連載は2018年11月に完結を迎え、原作コミックは累計440万部の売上を記録!

  • 原作コミックは全17巻。
  • 2010年「第34回講談社漫画賞少女部門」を受賞。
  • 2010年にテレビアニメ化。
  • 2011年「このマンガがすごい!2011 オンナ編第3位」を受賞。
  • 2014年に映画化。主演・能年玲奈
  • 参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/海月姫

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原作者 東村アキコさんのコメント

『海月姫』原作者・東村アキコさんがドラマ化についてコメントしてくれました。

ドラマ化のお話をいただいたとき、こんな変な漫画が月9になるんか!?とびっくりしましたが、めちゃくちゃうれしかったです。芳根さんのメガネ&おさげ、本当に楽しみです!

【原作者 東村アキコさんのプロフィール】

生年月日:1975年10月15日(42歳)
出身地 :宮崎県
血液型 :O型
代表作:『主に泣いています』『海月姫』『東京タラレバ娘』『かくかくしかじか』など多数。

ちなみに東村先生のアシスタントさんは『とにかくオシャレで、来客が多く、仕事が早い!』とインタビューで語っていました。

海月姫 登場人物

海月姫の原作の登場する主要人物をご紹介します。※役名はドラマのもの。

倉下月海(くらした つきみ)

月海

役:芳根京子 天水館に住むクラゲ大好き女子。原作では18歳。七五三いらい口紅すらさしたことの無いオシャレ無頓着女子。

蔵之介に誘発されファッションブランド【ジェリーフィッシュ】の創設を目指す。

千絵子

千絵子

役:富山えり子 天水館オーナーの娘。和物オタク。韓流スターを追いかけ韓国に行ってしまった母親に代り、天水館の管理人を務めている。手先が器用でミシンを音速で動かす。

まやや

くらげ姫の漫画原作のまやや

役:内田理央 天水館で暮らす三国志オタク。鍋をする時も『肉は劉備、ネギが関羽、白菜が張飛だな!』となんでも三国志に当てはめる。【ジェリーフィッシュ】ではモデルを担当。原作では中学時代のジャージをいまだに着ている。

ばんばさん

ばんばさん

役:松井玲奈 天水館で暮らす鉄道オタク。アフロ風の天然パーマが特徴。美味しいものが入っている紙袋の中身を見分ける【ばんばスコープ】という特殊技を持つ。原作ではバザーで買った上下合わせて200円の服を着ている。

ジジ様

海月姫のジジ様

役:木南晴夏 大人しく引っ込み思案だが、実はナイスミドルな男性が好きで【執事カフェ】に通っていたことも。【ジェリーフィッシュ】では得意のパソコンで生産管理などの事務を担当。髪が薄いことを気にしている。

目白先生

役:不明 天水館の主的存在。その正体は人気BL系漫画家。しかし極度の対人恐怖症のため、いつも部屋に閉じこもっており、イリオモテヤマネコ並に遭遇率が低い。【尼~ず】に助けを求められた時は筆談でアドバイスすることもしばしば。

登場人物:鯉淵家

鯉淵蔵之介

蔵之介

役:瀬戸康史 女装が趣味の超絶美形男子。大学生。女装したときは【蔵子】と名乗っている。兄・慶一郎とは血がつながっておらず、母親は父の元愛人。月海に恋をし、立ち退き命令が出された天水館を救うためファッションブランド【ジェリーフィッシュ】を立ち上げる。

鯉淵修(しゅう)

役:工藤阿須加 蔵之介の兄。国会議員である父の秘書を務めている。30歳童貞。蔵之介がメイクを施し美人に変身した月海に一目惚れした。

鯉淵慶一郎

役:北大路欣也 修と蔵之介の父。大物国会議員。一見真面目そうだが、実はかなりの女好き。そのストライクゾーンは広く、熟女から女医、銀座のクラブのママなど手当たり次第に女を口説く。

根岸三郎太

修と蔵之介の叔父。総理大臣という地位にありながらオヤジギャグを連発する軽い性格。実は支持率低下に悩んでいる。

※ドラマでは未登場…?

その他の登場人物

花森よしお

役:要潤 修の幼馴染で鯉渕家の運転手を務める。かなりしたたかな性格でリッチな鯉渕家を自分の財布代わりにしている。ファッションショーの際には司会を担当し、頭の回転の速さを見せつけた。運転するベンツに指紋をつけられるのが何よりも嫌。

リナ

役:不明 蔵之介の実の母親。イタリア・ミラノ在住。

カイ・フィッシュ

アジアNo.1ブランド【R.Z.P.V.】のオーナー。月海にデザイナーとしての才能を見出し、ヘッドハンティングを目論む。幼少期にお金で苦労した経験があり、成り上がりにかける強い想いがある。

稲荷翔子

役:泉里香 天水館の買収を担当する職員。女の武器をたくみに使い権力者と枕営業を重ねる悪女。修に睡眠薬を飲ませホテルに連れ込んだことも。

参考:海月姫 公式サイト

海月姫 ネタバレ

海月姫のネタバレ

ドラマ『海月姫』のネタバレ情報を原作を踏まえご紹介します。

ネタバレ:月海がクラゲを好きな理由

月海は幼いころ、亡くなった母とともに水族館でクラゲを見てその美しさに心を奪われた。母から『いつかあのクラゲみたいなドレスを作ってあげるね。』と言われ、ファッションブランド【ジェリーフィッシュ】のデザイナーになった時もクラゲのデザインを取り入れたドレスを作った。

ネタバレ:蔵之介がファッションが好きな理由

叔父は総理大臣、父は大物国会議員という政治一家に育った蔵之介。しかし本人は政治より大好きなファッションの道へ進みたいと思っていた。

実の母であるリナは元舞台女優で、キレイなドレスが収められた母のクローゼットは蔵之介の憧れだった。

ネタバレ:天水館の主・目白先生の正体は誰?

オタク女子が集うアパート天水館に暮らす謎の人物・目白。その正体は人気BL系漫画家で、極度の人見知りのためにめったに部屋から出てこない。

原作漫画の最終話でその姿を月海たちの前に見せた目白。女性と思われていたが実はであることが判明!しかもかなりワイルドw実は目白は千絵子(天水館の管理人の娘)に惚れており、彼女から男を遠ざけるためにこのアパートを男子禁制にしたのだった。

ネタバレ:蔵之介は最初 女だった。

『海月姫』連載前、蔵之介は女の子という設定だった。しかし担当編集者の『男にしたら面白いのでは?』という意見を受けた原作者の東村先生は女装男子にしたら面白いと思い、設定を変更した。

ネタバレ:主人公・月海の名前の意味は?

海月姫の主人公・月海(つきみ)。この名前は『月のキレイな夜に、海のそばにある病院で生まれた』という意味。月海を逆から読むとクラゲになるが、名前の由来はクラゲとは関係ないとのこと。

ちなみに月海たちが立ち上げたブランド【ジェリーフィッシュ】は英語でクラゲを指す。

ネタバレ:クララの名前の由来は?

月海が飼っているタコクラゲ『クララ』。この名前はアニメ【アルプスの少女ハイジ】に登場するハイジの親友クララ・ゼーゼマンが元ネタになっている。

ちなみに【尼~ず】千絵子のニックネームである「千絵子抄」の由来は高村光太郎の詩集『智恵子抄』が元ネタ。

ネタバレ:のっぽのサリーとは?

海月姫6巻でまややが蔵之介に言った『お前のほうがのっぽのサリーだろ!』というセリフ。これはビートルズがカバーしたロックの名曲『のっぽのサリー(Long Tall Sally)』が元ネタになっている。

海月姫 あらすじ

海月姫のあらすじ

人気漫画『海月姫』のあらすじをご紹介します。ドラマとのストーリーの違いを比べながら見ると、より楽しめるかも♪※ネタバレが含まれます。

海月姫のあらすじ:月海がオタク女子が集うアパート・天水館に入居

イラストレーターを目指し上京した倉下月海はオタク女子が暮らす男子禁制のアパート・天水館に入居して半年のクラゲ大好き少女。オシャレとは程遠いマニアックな住人たちと共同生活をしていた。

東京で輝くお姫様みたいな女子になりたい!と思っていた月海だったが、その夢は破れ腐女子と化していた…。

ネタバレ:東京に来て半年の月海は初めて行った渋谷に衝撃を受け、動機とめまいに陥りあえなく帰宅した。

海月姫のあらすじ:蔵之介との出会い

クラゲ大好きな月海は、熱帯魚ショップで売られているお気に入りのクラゲ【クララ】を見に行くのが日課。しかしある時クララの水槽に相性の悪いミズクラゲが一緒に入れられている所を発見。このままではクララが弱ってしまう…。しかし店員は今時のオシャレ男子!とても話しかけられない…。

勇気を持って店員に話しかけた月海だったが『オタク女!』と気味悪がれ、相手にされなかった。

そこに現れたメッチャオシャレな今どき女子!店員を説得し、クララは月海が引き取ることに。

翌朝、月海は衝撃を受ける。オシャレ女子だと思っていたこの女性は実はであることが判明!その正体は女装が趣味の超絶イケメン・鯉淵蔵之介だった。

ネタバレ:男子禁制であるこのアパートに男がいるのは規則違反。怪しむ【尼~ず】に蔵之介は『自分は女だが男のように育ててられた。』とウソをつき、『オスカルみたい!』と強引に納得させた。

海月姫のあらすじ:月海に恋の予感!

天水館と月海を気に入った蔵之介は度々このアパートに出入りするようになった。ある時、女装が趣味の蔵之介は月海を自宅に招待し、メイクを施した。見違えるほど美人になった月海は自分の姿に驚く…。

そこに現れた蔵之介の兄・。童貞で女子との絡みが皆無な修は、月海をひと目見ただけで惚れてしまった♥これ以来、月海も修を意識するようになりドキドキがとまらない。

蔵之介に住所を聞き天水館にやってきた修。しかしメイクを落とし腐女子化した月海が本人だと気が付かず、そのまま去ってしまった…。

天水館が売却の危機に!

月海と蔵之介と修のゆる~い三角関係が続く中、ある事件が発生。天水館が都市開発の区画整理に引っかかり、売られることになったのだ。

天水館買収を潤滑に進めるため、再開発担当の稲荷翔子はその悪女っぷりを発揮し修を誘惑した。

蔵之介はお気に入りの天水館を守るため、このアパートを買い取る事を決意。資金を稼ぐためファッションブランドを立ち上げようと【尼~ず】に提案した。

月海は『いつかクラゲのようなドレスを作ってあげる』と約束した亡き母の想いを胸に、ファッションブランド【ジェリーフィッシュ】のデザインを担当することになった。

ファッションブランド【ジェリーフィッシュ】設立

慣れない服作りに苦戦を強いられる【尼~ず】。なんとか数着のドレスが完成し、お披露目会が開かれることに。

ファッションショーは蔵之介の父である国会議員・鯉淵慶太郎の政治パーティーで開催されることになり、総理大臣である叔父・根岸三郎太も来場した。

ショーの司会は鯉渕家の運転手・花森よしおが担当し、巧みな話術で会場を盛り上げた。

そしてついに披露された【ジェリーフィッシュ】のドレス。途中・飲み物でドレスが汚れるアクシデントもあったが、何より鯉渕慶太郎の次男・蔵之介が女装して現れたことで話題になり、ショーは大成功をおさめた。

マスコミに取り上げられた【ジェリーフィッシュ】に問い合わせが殺到し、幸先良いスタートを切ることが出来た。

海月姫のあらすじ:ジェリーフィッシュ大量生産計画

蔵之介は【ジェリーフィッシュ】のファッションを大量生産すべく、業者を訪ね歩いた。その中でインドの縫製会社に目をつけた蔵之介は『シャチョー』と呼ばれるインド人社長に縫製を依頼。

どぎつい関西弁を話すシャチョーの妹・ニーシャに販売戦略のイロハを教わり、大量生産に向け本格始動した。

そんな中、「まやや」と「ばんばさん」の二人が『もう縫い物なんて嫌ー!』と言い雲隠れしてしまった。しかし即金欠に陥ったふたりは【ジェリーフィッシュ】にカムバックw【尼~ず】はそれぞれが得意分野で分業し、売上を伸ばすことに成功した。

月海が有名ブランドから引き抜かれる!

順調な売上を続けるジェリーフィッシュ。そんな中、アジアNO.1のファッションブランド【R.Z.P.V.】が月海のデザインセンスに目をつけ、彼女を引き抜こうと目論む。

【R.Z.P.V.】社長のカイ・フィッシュは引き抜きの条件として天水館の買い取りを承諾。【R.Z.P.V.】へ入社すれば海外勤務となってしまう月海は悩んだが、蔵之介や尼~ずに相談せずにこの話しをのんだ。

月海が出発する前日、蔵之介は『どこにも行かないでくれ!』と月海を説得。しかし月海はシンガポールへと旅立ってしまった…。

蔵之介が海月を説得!

シンガポールに到着した月海は【R.Z.P.V.】のデザイナーとしてその実力を発揮!社長のカイ・フィッシュも月海を認め、次第に惹かれていった…。

そこに現れた蔵之介。カイ・フィッシュの幼馴染で、彼に思いを寄せる秘書ファヨンと手を組み、月海を取り戻すことに成功。

海月姫のあらすじ:修がプロポーズ!

帰国した月海と再会した尼~ずは大喜び♪そして修はついにプロポーズを決行!クラゲをデザインしたウェディングリングを渡し、『君のことは僕が守る』とプロポーズした。

修との結婚を悩む月海だったが、新たなドレス開発のさなかその答えにたどり着いた。このドレスのテーマは『成長のためにカタチを変えてゆくサナギ』。自分はまだデザイナーとして成長段階にいると気づいた月海は『まだやり残した事がある。』と修に言い、結婚を断った。

海月姫 最終回の結末は?

最終回の結末

海月姫 原作の最終回のあらすじと結末。

新たなコンセプトのドレスが完成し、江ノ島でファッションショーが開催された。そこには蔵之介の実の母・リナの姿も…。再会した二人は抱き合い、涙を流した。

舞台に立てなくなった蔵之介に代わり、【尼~ず】がその代役を果たした。これは天水館を救ってくれた蔵之介に対する恩返しの気持ちからだった。

クライマックスを迎えたショー。蔵之介と月海は壇上へ。蔵之介は『愛してる。』と告白した。

その後、蔵之介は自分が男であると尼~ずに激白!そして天水館の主・目白先生も実は男だったという衝撃の事実も明らかになった。

天水館に戻ってきた月海たち。蔵之介もここで暮らすことになり、月海はこれからもこの場所でドレスを作っていきたいという想いを再確認した…。

最終回の結末まとめ

「海月姫」の最終回は月海のデザインしたドレスから導かれた蔵之介と母との再会をはじめ、天水館が救われたこと、月海と蔵之介の愛成就(の予感)など感動のハッピーエンドとなりました。

なかでも衝撃だったのは、目白先生の正体が明かされたこと。男子禁制だった天水館に長年住んでいた対人恐怖症の漫画家・目白先生が実は男であり、なぜ男子禁制ルールにしたのか、その理由も明かされました。

自分の殻に閉じこもっていた腐女子たちを光ある世界に導いてくれた蔵之介。彼との出会いが【尼~ず】に自信を与え、眠っていた才能に気づかせてくれました。蔵之介はまさに救世主のような存在でしたね♪

ドラマ版「海月姫」はどんな結末を迎えるのか?今から楽しみです♪

海月姫ドラマのストーリー

©フジテレビ

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視聴率【海月姫】気になる視聴率は?

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続き●ドラマ版『海月姫』のストーリーをご紹介(第1話~最終回まで)

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『海月姫のネタバレや原作のあらすじ。最終回の結末は衝撃のカミングアウト』へのコメントや考察、感想など

  1. クラゲおたく より:

    海月姫の原作サイコーに面白いです!!今までで一番笑った漫画家もww特にまややがクレイジーすぎます。この作品ってギャグ漫画のジャンルですが感動するシーンもいっぱいあって、最終回は何度読んでも号泣しちゃいます。蔵之介とリナと月海の今後を描いた続編も見てみたいです!!

    • ヒトコトマニア ヒトコトマニア より:

      >クラゲおたくさん

      蔵之介と月海の今後、気になりますよね(メッチャ稼いでそうw)まややの三国志ネタも爆笑です。天水館みたく気の合うメンバーと一緒に暮らせたら毎日楽しいだろうな~ってちょっと羨ましいです。ドラマもキャラの再現率すごくて毎週楽しみです♪

  2. くらら より:

    海月姫のマンガの蔵之介ファンです。マンガ史に残るイケメンキャラですよね!女装ブームが来る前からこのキャラを見出した東村アキコがやっぱりすごい!ただドラマとマンガで兄弟設定が違っていたのがちょっと違和感あります。他のキャラの再現度はかなりレベル高くてGOOD!

  3. 風華 舞花 より:

    瀬戸康史さん演じる蔵之介カッコいい & 蔵子 超綺麗で可愛い 女子より可愛い❤
    どちらも、本当にステキです♪
    映画と設定が変わってますが ドラマのテンポが良いのでお話が進むにつれ
    ドンドン引き込まれています
    キャラクターの個性がしっかりしていて 目が離せませんね
    ファッションショーの まやや 綺麗過ぎてでびっくりでした

  4. ジェリーフィッシュ より:

    海月姫毎週楽しみに見ています♪♪私も地味で喋りベタなところがあるので月海ちゃんにメッチャ共感してます。男キャラでは蔵之介のお兄さんがタイプ。マジメで奥手だけど安定感があって頼れる感じですね。蔵之介は派手すぎる^^;最終回で目白先生の正体が明かされるのか、いまから楽しみです。

  5. あのあの より:

    月海大好きー。あのおどおど感がスキー。
    修君と結ばれますようにー

  6. のんのん より:

    これから海月姫の良さをお伝えします。
    月海と蔵之介と修の三角関係にドキドキです。
    月海は尼〜ずの中で一番普通と言っていいでしょうデザインが生まれると別人みたいになりますね。それはそれで月海のいいところですね!
    鯉淵蔵之介は女装男子ですね。私は最初見たとき女性かと思いました。それだけ美少年なんですね。
    鯉淵修は童貞理系男子ですね。蔵之介とは正反対ですね。やっぱり月海と結ばれるといいですね!
    千絵子はいつも着物ですね!あの体型にメガネはやっぱり着物ですね〜。
    まややは三国志オタクですねーあの前髪にジャージが印象強いですね〜!
    ばんばさんは鉄道オタクですね。あのアフロにオーバーオールがいいですね
    ジジ様はあの暗さがいいですね。あの前髪にゆっくりな喋り方があってます!
    稲荷さんの修さんへの愛はいいですがやっぱり裏があり過ぎですね〜
    三角関係がどうなるのか気になりますね!!
    私は修さんが好きです
    なぜ5話か6話でファッションショーを終えた後蔵之介が月海にキスをしたんでしょうか?まぁそれはそれで三角関係の始まりですね〜!見てるこっちがドキドキです!
    最終回はどうなるんでしょう?気になる〜
    全員の役が個性的ですね!

    • ヒトコトマニア ヒトコトマニア より:

      >のんのんさん

      詳しくありがとうございます(*^^*)まややがファッションショーでめっちゃ綺麗だったのでビックリしましたΣ(゚Д゚)月海は人生最大のモテ期到来ですね(笑)デザインの才能に気づいた月海が天水館から世界に羽ばたいて行く姿を見たいです。最終回楽しみですね♪まだちょっと先ですが。