【らせんの迷宮】ネタバレと原作あらすじ。結末は天才・神保vs最凶の犯人

【お知らせ】

2020年4月24日より放送予定だったドラマ【らせんの迷宮】は2021年10月15日に放送延期となりました。

『らせんの迷宮』原作マンガ結末までのあらすじをご紹介します。※ネタバレあり

DNA(遺伝子)のスペシャリストが驚異の知識と閃きを元に、数々の難事件を解決に導いていくサイエンスミステリー。

物語の主人公は大学病院の准教授・神保仁。30億桁におよぶ人間の遺伝子配列を全て暗記しているこのクールなイケメンは、『DNAはウソをつかない』を信条に掲げる遺伝子解析の専門家です。

そんな天才科学者を頼りまくる熱血刑事・安堂源次。科学よりも”己の勘”を重視する、昭和だだもれのアツい男!

性格も考え方も真逆の凸凹コンビがバディを組み、次々に巻き起こる不可解事件の真相解明に挑みます。

ドラマ版『らせんの迷宮』は2021年10月より放送スタート!物語を楽しむために、原作マンガのストーリーを予習しておきましょー♪

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らせんの迷宮 原作ネタバレ

らせんの迷宮の原作

『らせんの迷宮』原作マンガをご紹介します。※ネタバレあり

原作…「らせんの迷宮-遺伝子操作」小学館・コミックス全2巻(完結)

らせんの迷宮 Amazon

原作者…夏緑(画:菊田洋之)

原作者・夏緑氏の情報

夏緑(なつ みどり)は、日本の小説家、漫画原作者。大阪府出身。神戸大学農学部卒業。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。国家公務員採用I種試験合格。日本分子生物学会会員、宇宙作家クラブ会員。

出典:https://ja.wikipedia.org/螺旋の迷宮

代表マンガ作品…『最新・日本経済入門』『獣医ドリトル』『ぼくらの推理ノート』など。

脚本&ドラマ情報

ドラマ『らせんの迷宮~DNA科学捜査』の情報をご紹介♪

【ドラマ情報】
放送開始日放送曜日
2021年10月15日毎週金曜
放送時間放送局
夜8時~
初回19時55分~
テレビ東京系列

脚本黒岩勉。主な作品『謎解きはディナーのあとで』『ストロベリーナイト』『ようこそ、わが家へ』『メゾン・ド・ポリス』他。

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らせんの迷宮 原作の登場人物をネタバレ

『らせんの迷宮』登場人物をご紹介します。

※ 原作ネタバレが含まれます。

※()はドラマのキャストです。

神保仁…田中圭

らせんの迷宮の田中圭

※イラストは模写

神保仁(じんぼ じん)。聖ヘリックス大学医学部 ゲノム解析学研究室の准教授。

  • ドラマ版の神保は俳優の田中圭が演じる。
  • 「DNAは嘘をつかない」をモットーにする遺伝子解析の天才科学者。かなりのイケメンで出会った女性はたいがい彼にホレる。原作ではある少女から『王子様…♥』と思われたこともw
  • 日々のDNA実験で手をアルコール洗浄しまくるため指紋が無いΣ(゚Д゚)
  • 常に冷静で動じない神保だが、研究中は人が変わる。鯉のDNAを採取するため白衣のまま池に潜ったり、落ちたら背骨折るレベルの高~い木によじ登ったり…。
  • 冷静沈着&無表情の神保だが、安堂刑事と出会ってから笑顔が増えた、という噂も…(笑)
  • 言葉につまると『AACTTCGG…』と遺伝子配列を暗唱してごまかすクセがあるw(※ヒト遺伝子は「A」「G」「C」「T」の塩基対の組み合わせから構成されている)

安堂源次…安田顕

らせんの迷宮 安田顕

※イラストは管理人による模写です。

安堂源次(あんどう げんじ)覚山署のベテラン刑事。粗暴でイカツい面もあるが、実は情に厚く涙もろい。”科学より勘”が信条だったが、神保と出会って以降は科学捜査にどっぷりハマっている。

  • ドラマ版の安堂は安田顕が演じる。
  • はじめは神保のことを『DNAマニアのブキミなやつ』と敬遠していたが、ともに捜査にあたる中で神保の熱烈ファンと化していった。
  • あるエピソードでは神保に襲いかかった犯人を必要以上にボッコボコにしたことも。(俺のセンセイに何しやがる!的にw)
  • 物語の中盤くらいからは『センセイー!』『センセイどこー!?』と神保の追っかけと化す。もはや誰が見ても神保LOVE♥
  • 科捜研の乱原蘭とは腐れ縁で言いたいこと言い合っているが、実は密かに想いを寄せている…気がする(告白とかは一切無い)。

乱原蘭…倉科カナ

倉科カナ

乱原蘭(らんばら らん)。警視庁科学捜査研究所の所員。事件現場に残された遺留品や血痕などを解析するエキスパート。

  • ドラマ版の名前は”乱原流奈”。女優の倉科カナが演じる。
  • プライドの高いアネゴ肌だが、イケメン神保の前だと猫をかぶり女らしくしている。
  • 原作のファッションは目のやり場に困るほど露出が多い
  • 安堂刑事(安田顕)とは古い付き合いで、粗暴な安堂を『ゴリラ』呼ばわりすることもw

原作未登場のキャラクター

『らせんの迷宮』原作マンガ未登場のキャラクターをご紹介します。

栗原四郎…渡辺いっけい

警視庁捜査一課の課長。

瓜生夏樹…中田圭祐

捜査一課の若手刑事。安堂刑事の部下。

馬場ゆかり…松坂慶子

スナック「ゲ呑ム」のオーナー。ドラマ版の神保はこのスナックの空き部屋に住んでいる。

「ゲ呑ム」をたまり場とするようになった源次たちにとっても、良き相談相手となっていく。おおらかで純真な性格であるが、時折見せる物思う姿から、何らかの過去を抱えているようである。大人の謎めいた女性でもある。

※登場キャラクター情報は随時更新予定です。

らせんの迷宮 結末までのあらすじをネタバレ

らせんの迷宮 ネタバレ

「らせんの迷宮」原作マンガのあらすじをネタバレ♪コミックス第1巻~完結編となる第2巻最終話までのストーリーをサクッと解説していきます。

「らせんの迷宮」はビッグコミック増刊号(2012年6月増刊号~2015年10月増刊号)にて連載。単行本は全2巻。

参考:らせんの迷宮 テレビ東京

らせんの迷宮 原作マンガ第1巻ネタバレ

原作第1巻のエピソード

「螺旋の迷宮」原作マンガ第1巻に収録のエピソードは以下になります。※表題は各話のタイトル。

第1話『DNAは騙せない』ネタバレ

【らせんの迷宮 原作第一話のストーリーをネタバレ】

2002年に発生した電機メーカー女子社員転落死亡事件。覚山署の刑事・安堂(安田顕)は当時 自殺と断定されたこの事件を調べ直すため、DNAの専門家・神保仁(田中圭)の研究室を訪ねた。

死亡した女子社員の遺品である『血のついたハンカチ』を分析すると、彼女が妊娠していたことが判明。犯人は交際相手の上司で、痴情のもつれが殺害理由だった。

みごと事件を解決に導いた天才・神保。安堂刑事はちょっとだけ神保のファンになった。

第2話『データベース』

ホテルの浴室で発見された若い女性の遺体。安堂は容疑者として名が挙がったNo.1ホスト森信夫のDNA採取を試みるが拒否されてしまう。

『DNA無しでDNA検査する方法は無いのか?』と神保に知恵を求めた安堂。このムチャブリに神保が応える。

神保は信夫の両親の耳垢が『乾燥タイプ』であるにも関わらず、信夫が『湿っているタイプ』であることに留意し、信夫が両親の本当の息子では無い事を突き止めた。

信夫と思われていた男の本名は鹿島浩二。数年前、信夫を殺害し、整形して本人になりすましていたのだ。

鹿島は本物の信夫、さらに女性を殺害した罪を認め逮捕された。

事件後、神保に『友人』と言われた安堂刑事はちょっと嬉しそう。

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らせんの迷宮 第3話『連続殺人犯X』あらすじ

「らせんの迷宮」原作コミック1巻第3話のあらすじ・ネタバレです。

クリスマスの夜、都内の公園で雪だるまの中から女性の遺体が発見される。現場に残されていたDNAを検査すると、過去に起きた4件の未解決事件のものと一致。同一犯による連続殺人事件の疑いが強まる。

容疑者「X」を追う神保と安堂。すると採取されたDNAが科捜研に出入りする楠田という薬品メーカー社員のものと一致。しかしこの件は『薬品を届けたさい、誤ってDNA検査薬に触れてしまった』というヒューマンエラーであることが判明し、楠田の容疑は晴れた。

しかし!神保は警視庁のデータベースに保管されていた『エラーが起きる前のDNAデータ』から楠田が犯人だと特定。神保の推理どおり雪だるま事件の犯人は楠田で、この男は捜査を混乱させるために『過去の事件と同一犯』というウソを捏造していたのだった。

第4話『O型血液の容疑者』

27年前に起きた覚醒剤大量摂取による死亡事件。現場にあったストローを検査すると、容疑者がO型の男性だと判明する。そんななか、友人を名乗る女性が『私が犯人です』と自首してきた。

犯人はO型男性のはずなのに、自首してきたのはAB型の女性。捜査に行き詰まった安堂が神保に助けを求めると、悲しい事実が明らかとなった。死亡した男性は白血病の影響で本来のAB型からO型に血液型が変わっていたのだ。

O型と思われていた犯人の血液は、死亡した男性のものだった。自首してきた女性は病に苦しむ男性を楽にさせるため、犯行に及んでいたのだった…。

第5話『冤罪』

殺人罪で逮捕された息子の冤罪を晴らすため、父親が安堂刑事に再捜査を依頼してきた。しかし凶器として使用されたスポーツタオルには息子のDNAが付着しており、冤罪を証明するのは不可能…。

安堂に協力を求められた神保は、父親とその妻がどちらも『B型肝炎』に侵されていた事から、息子もB型肝炎ウィルスに感染しているハズと予想。

スポーツタオルにはB型肝炎ウィルスは付着していなかった。つまり息子がこのタオルに触れたのは感染前ということになり、事件発生時とのズレが生じる。

真犯人は息子の勤務先の上司。自分の犯行を隠すため、家からタオルを盗んで犯行におよび、息子に罪をなすりつけたのだった。

第6話『天才少女の挑戦』

安堂行きつけのコンビニで万引事件が発生。容疑者はIQ160の天才女子高生。しかも一卵性双生児の双子でDNAが同じため、姉妹どちらが万引犯なのか特定できない。

被害店は10店舗におよぶ。相談を受けた神保はDNA電気泳動槽という装置を使い、姉妹のDNAの酵素を測定。これにより『酵素量の差』が判明し、姉妹どちらがどの店舗で万引したのかが明らかとなった。

神保は姉妹にお説教。後日、姉妹は万引したコンビニに行き謝罪した。

らせんの迷宮 第7話『死体なき殺人』ネタバレ

「らせんの迷宮」原作コミック1巻 最終話となる第7話のネタバレ・あらすじです。

あるアパートで4リットルもの血痕が見つかる事件が発生。遺体は発見されなかったが、部屋の住人の婚約者が容疑者に浮上。この男は安堂(安田顕)の先輩刑事だった。

先輩の無実を信じる安堂は『住人の女性が自ら血液をまき死を偽装した。まだどこかで生きている』と推理する。しかし致死量を遥かにこえる出血をした彼女が生きてるはずがない…。

すると神保が『生きたまま自分の血液4リットルをまく方法が1つだけある』と言い、血痕のDNAを鑑定。すると住人の女性が少しずつ自分の血液を抜き、冷凍保存していた事実が判明する。

のちに安堂がこの女性を確保。女性は暴力団の父親から逃れるために死を偽装していたのだった。

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らせんの迷宮 原作マンガ第2巻ネタバレあらすじ

原作マンガ第2巻あらすじ

「らせんの迷宮」原作マンガ最終巻となる第2巻のストーリーをネタバレ解説♪

第8話『黒い論文』

本屋にいた神保(田中圭)が万引き犯に間違われ、警察に連行されてしまう(レアエピソードw)。

犯行を否定する神保だったが、かばんの中から身に覚えのない『プリケツ☆ピーチ』といういかがわしい漫画が出てきてしまった^^;

神保の窮地を救うため安堂刑事が捜査を開始。すると防犯カメラの映像により不審な男が『プリケツ』を神保のかばんに忍ばせていたことが判明する。

犯人の正体は神保の上司である教授。書き上げた論文の不正を神保に指摘されぬよう万引の罪をかぶせていたのだ。

この教授は神保LOVEの安堂にフルボッコされ逮捕された(笑)

らせんの迷宮 第9話『酒豪遺伝子』

神保が勤める聖ヘリックス医科大学の格闘技サークルの生徒が飲酒事故をおこし死亡した。

大学内の事件ということで神保が調査を開始。死亡した生徒の髪をDNA検査すると、酒豪で有名だったこの生徒が実は酒に弱い体質だったことが判明。事故当時、何者かに大量に酒を飲まされていたのだ。

犯人はこの生徒の後輩で、『先輩に毎週”飲み特訓”をさせられていたこと』を苦にしての犯行だった。

酒豪だと思っていた先輩が、実は自分と同じで酒が弱かった…この事実を知った後輩生徒は涙を流して謝罪し、警察に自首した。

第10話『血液型遺伝子』

神保と面識のある女児が行方不明に。安堂刑事とともに捜索を開始する。

涙を流し娘の無事を祈る母親。しかし…犯人はまさかのこの人!

かつて母親は今の夫と結婚するために”デキちゃった婚”を捏造していた。夫と同じAB型の男と関係を持ち、妊娠した子を『あなたの子』とウソつき、結婚を迫っていたのだ。

しかし…生まれてきた娘はなぜかO型だった。AB型の両親からはO型の子は生まれない。母親は関係を持ったAB型の男がウソを付いていたと考え、夫にバレないうちに娘を殺害しようと目論んだのだ。

神保の追求により逮捕された母親は、衝撃の事実を告げられる。夫はシスAB型という特殊な血液型で、O型の子が生まれても問題はなかったのだ。

母が殺害しようとした娘は、自分と夫にできた本当の娘だった…!茫然自失となる母親。娘は無事発見された。

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第11話『絶滅した遺伝子』ネタバレ

『らせんの迷宮』原作マンガ第2巻ネタバレの続き

天然痘ワクチンを乗せた飛行機がテロリストに襲撃される事件が発生。墜落現場にやってきた神保、安堂、乱原の3人はテロリストの襲撃にあい窮地に!

ワクチンを神保に預け、一人でテロリストに立ち向かう安堂刑事。一方の神保はワクチンを劣化させないよう葉っぱを燻して木酢液を作る。これで周囲を消毒し、ワクチンを保護することに成功。

この時の煙が狼煙(のろし)となり、神保たちは無事救助された。

螺旋の迷宮 第12話『血痕は語る』

小学校のうさぎ小屋で、ある女子生徒が血まみれのうさぎを抱いていた。そばには彫刻刀が…!

動物虐待を疑われたこの生徒は震えるだけで真実を語ろうとしない…。

神保は血液の有無を調べるルミネール反応試験を彫刻刀に施す。その結果、彫刻刀に血液が付着していないことが判明。

さらに神保はうさぎの血液をDNA検査。血ではなく膿であることを突き止める。うさぎは単に免疫力が弱っていただけだったのだ。

少女を疑ったクラスメイトたちは謝罪。神保は『友達っていいな』と笑い、安堂刑事を思い浮かべた(笑)

第13話『過去をささやく遺伝子』

聖ヘリックス医科大学の創立記念パーティーに参加した神保。かつてお世話になった製薬会社の社長と遭遇し、彼が若すぎる妻と再婚していたことに衝撃を受ける。

数日後、この若妻が謎の死を遂げ、神保が捜査に乗り出す。社長の息子、家政婦、婚活パーティーの主催者など多すぎる容疑者に捜査は混乱を極めたが、神保の閃きで現場にあったDNAをデータベースと照合した結果、意外な真犯人が明らかとなった。

犯人は死亡した妻の夫。妻の目的が財産であることを知った夫が逆上し、犯行に及んだのだった。

第14話『薬剤耐性遺伝子』あらすじ・ネタバレ

『らせんの迷宮』原作コミック第2巻あらすじネタバレの続き

以前登場した双子の万引き女子高生が神保に助けを求めてきた。姉が突然の皮膚炎を発症し病院に搬送されたらしい。

妹とともに無菌室を訪れた神保。そこで見たのは症状がさらに悪化して苦しむ姉の姿だった。姉は抗生物質の効かない薬剤耐性遺伝子『VRSA』に感染していたのだ。

何者かが無菌室に侵入し菌をまいたと考察する神保たち。

調査を進める神保は、菌の意外な侵入経路にたどり着く。菌を持ち込んだのは姉のクラスメイト。回復を祈って届けた千羽鶴に菌が付着しており、無菌室が感染してしまったのだ。

姉は妹の血液から抽出した免疫細胞により無事回復。妹は『一卵性双生児で良かった♪』と笑顔を見せた。

らせんの迷宮 結末

らせんの迷宮 結末

『らせんの迷宮』原作漫画の結末ネタバレ

DNAのスペシャリストである神保は”科学の力”、熱血刑事の安堂は”刑事の勘”を頼りに、これまで数々の難事件を解決に導いてきました。

完結編となる物語のラストでは、二人の絆を試されるある凶悪事件が勃発します。

神保に訪れた過去最大のピンチ!待ち受ける衝撃の結末とは…!?

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らせんの迷宮 原作ネタバレへのコメント

読者さまからのコメントをご紹介♪

螺旋の迷宮:より

原作ファンです。ドラマ化されると聞き生きる楽しみが1つ増えました♪神保役が大好きな田中圭さんなのでこれも楽しみなポイント。放送がまちどーしーです♪♪

原作ファン:より

やっと…やっとドラマ放送開始!!!!!もう一年以上もずっと待ってましたよぉぉぉぉ!田中圭とヤスケンのバディに期待!

らせんの迷宮を無料で読む

以下のサイトで『らせんの迷宮』を無料で読むことが出来ます(一部のみ)。

【コミックシーモア】らせんの迷宮 無料立ち読み

【まんが王国】らせんの迷宮 無料サンプルあり

ドラマの見逃し配信

ドラマ『らせんの迷宮』見逃し配信のご案内です。

※情報解禁までしばらくお待ち下さい。

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らせんの迷宮 ネタバレ-あらすじ
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【らせんの迷宮】ネタバレと原作あらすじ。結末は天才・神保vs最凶の犯人
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ヒトコトマニア

ドラマとスターウォーズ好きのアラサー会社員。現在ドラマ『真犯人フラグ』にドハマリ中♪

ヒトコトマニア | ドラマのあらすじ、ネタバレ