陸王のネタバレとあらすじ、原作の結末。最終回はめっちゃハッピー♪ (2ページ目)

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陸王

ドラマ『陸王』のあらすじを第1話から最終話までご紹介♪随時更新中。

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陸王 第1話のあらすじ

陸王 第1話(2017年10月15日放送)のストーリー

埼玉県行田市にある足袋製造会社「こはぜ屋」。四代目社長・宮沢紘一(役所広司)は資金繰りに頭を悩ませていた。

メインバンクである埼玉中央銀行へ追加融資の相談に訪れた宮沢だったが、融資担当の坂本は新規事業への参入を勧めてきた。紘一は足袋メーカーとして経験を活かせるランニングシューズの開発に乗り出すことに…。

国際マラソン選手権を見学しに来た紘一は、ダイワ食品のランナー茂木裕人(竹内涼真)の走りを目の当たりにする。

『陸王』の感想。第1話。

陸王 第2話のあらすじ

陸王 第2話(2017年10月29日放送)のストーリー

陸王の開発を進める紘一だったが、ソール(靴底)の耐久性に問題が発覚する。そこで目に止まったシルクレイという新素材。紘一は行方不明中の開発者・飯山(寺尾聰)を探すことに…。

「陸王」第2話のあらすじと感想。シルクレイをゲットせよ!

陸王 第3話のあらすじ

陸王 第2話(2017年10月29日放送)のストーリー

ついにシルクレイの使用許可を得た紘一。息子の大地(山崎賢人)はシルクレイ開発者の飯山(寺尾聰)とともに硬度調整に挑む。しかし思うように作業が進まず、さらに就活でも大ミスをかました大地は自暴自棄に…

「陸王」第3話のあらすじと感想。山崎賢人が演じる大地がソール開発に挑む!鳥居みゆきもゲスト出演!

陸王 第4話のあらすじ

陸王 第4話(2017年11月12日放送)のストーリー

シルクレイを採用した新陸王がついに完成!紘一(役所広司)は再び茂木裕人(竹内涼真)の元を訪れるが、アトランティスからのサポートを願う裕人はまたしても履いてくれない。

そんな中、裕人のシューフィッターを務めていた村野(市川右團次)がアトランティスを退社。スポーツ用品店店主・有村の引き合わせで、宮沢は村野と顔を会わせることに…。

「陸王」第4話のあらすじと感想。村野を演じる市川右團次がアツい!

陸王 第5話のあらすじ

陸王 第5話(2017年11月19日放送)のストーリー

「陸王」の開発資金が膨れ上がり、再度銀行への融資を頼み込む紘一。しかし良い返事はもらえなかった…。

紘一はこれまで陸王開発で培った技術を、従来の足袋に応用するアイデアを思いつく。そして完成した「足軽大将」という足袋。ソール部分にシルクレイを導入したこの新商品は大ヒット!瞬く間に追加注文が殺到した。

しかし喜びもつかの間、今度はシルクレイを製造する装置が故障してしまった!顧問の飯山は借金とりに襲われ入院し、このままだと足軽大将の製造が納期に間に合わない…。大地(山崎賢人)は1人、シルクレイ製造装置の修理に取り掛かるが…。

いっぽう、ダイワ食品陸上部の茂木裕人(竹内涼真)はアトランティスから新しいシューズを提供され、再契約を求められる。身勝手な要求に嫌悪感をあらわにする裕人だったが、「こはぜ屋」の経営状況を知らされ、困惑することに…。

「陸王」第5話のあらすじと感想。新商品・足軽大将がバカ売れ(≧∇≦)/

陸王 第6話のあらすじ

陸王 第6話(2017年11月26日放送)のストーリー

いよいよ始まったニューイヤー駅伝。怪我から復帰し、メンバーに選考された茂木(竹内涼真)が選んだシューズは、アトランティス社の「RⅡ」ではなく、こはぜ屋の「陸王」だった。

決意を新たに自分の出番を待つ茂木。レースがスタートしてから順調にタスキをつなぐダイワ食品は、3位という絶好のポジションで、4区を走るエース・立原(宇野けんたろう)がスタート。

みんなの期待を一身に背負い走り始めた立原だったが、連戦の疲れからか、ほどなく失速してしまうと次々と順位を落としてしまった。先頭から大きく差をつけたられたダイワ食品チームだが、いよいよ6区を走る茂木へタスキがつながれる。同じ区間を走る毛塚(佐野岳)と静かに火花を散らす茂木。

そんな茂木の力走に、声をふりしぼって声援をおくる宮沢(役所広司)らこはぜ屋のメンバーたち…果たして勝負の行方は!?

陸王 第7話のあらすじ

陸王 第7話(2017年12月3日放送)のストーリー

タチバナラッセルとの取引が白紙になり、またもや窮地に立たされた宮沢(役所広司)と「こはぜ屋」。

取引終了までに、新たな供給先を探さなければ「陸王」の生産はストップしてしまうと、危機感を募らせるばかりだった。アッパー素材を探すために大地(山﨑賢人)が東奔西走するのだが、やっと話を聞いてもらえる企業を見つけても、コストが見合わずうま味のないビジネスだと、取り付く島もなく断られてしまう。

茂木(竹内涼真)の期待に応えるためにも、なんとしてでも、世界一のシューズ「陸王」を完成させたい…その一心で、必死に協力してくれる企業を探す日々だったが、そんなときシルクレイ製造機にトラブルが発生!

もはや絶体絶命、最大のピンチに立たされた宮沢ら「こはぜ屋」。絶望の淵に立たされた宮沢は、坂本(風間俊介)からある提案を受ける。宮沢が耳を疑うその提案とは……!?

「陸王」第7話のあらすじ。松岡修造が登場!「こはぜ屋」買収の先にある真の狙いとは…!?※ネタバレ注意

陸王 第8話のあらすじ

陸王 第8話(2017年12月10日放送)のストーリー

シルクレイ製造機の故障により生産中止のピンチを迎えた紘一は、元融資担当の坂本から「こばぜ屋」の買収話があることを聞かされる。

そんななか、ドライバーの江幡(天野義久)から市民駅伝に参加しないかと誘いを受けた紘一は、少しでも陸王を宣伝したいと考え大地を誘い参加することに。

こはぜ屋買収を計画するアメリカの大手アウトドアメーカー・フェリックスの社長・御園(松岡修造)が動き出す。彼の買収計画にはある目的があり…。?

「陸王」第8話。坂本の「酸欠のアヒル走り」が破壊力ありすぎw不気味に笑う松岡修造!

陸王 第9話のあらすじ

陸王 第9話(2017年12月17日放送)のストーリー

買収に応じるか、それとも100年の暖簾を守るか…。紘一に苦しい決断が求められた。

そんな中、息子の大地がタチバナラッセルに代わる新たなアッパー素材を提供してくれる会社を見つけ出した。買収話でモチベーションが激下がりの「こはぜ屋」従業員たちだったが、大地の情熱に心を動かされ、茂木弘人のために新たな陸王を作ることに…。

紘一はフェリックス社長・御園と面談。「良い返事を期待していました。」という御園に、ある衝撃の提案を口にした。

陸王 最終回のあらすじ

陸王 最終回(2017年12月24日放送)のストーリー

シルクレイを手に入れるために「こはぜ屋」買収をもくろむフェリックスの御園社長(松岡修造)だったが、宮沢(役所広司)から業務提携を提案されたことで両者は袂を分かつ。

こはぜ屋の窮地は変わらないまま、大地(山﨑賢人)や飯山(寺尾聰)たちは、また一からシルクレイの売り込み先を探し、興味を持ってくれそうな企業を駆け回っていた。

一方、茂木選手(竹内涼真)は、再びアトランティスのサポート選手となり、RⅡを履くことを決意。念願の豊橋国際マラソンに出場することが決定していた。そんな茂木へ大地と村野(市川右團次)は、「ずっと茂木選手を応援している証に…」と最後の一足となった陸王を渡したいと、ダイワ食品の城戸監督(音尾琢真)に掛け合うが、城戸は茂木を悩ませるだけだと一蹴する。

茂木に自分たちの想いを届けることもできず、陸王開発再開のメドも立たず、八方ふさがりのこはぜ屋だったが、そんなある日、御園から宮沢へある提案が投げかけられる。一体、その提案とは!?

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コメント

  1. アバターりくおう より:

    下町ロケットっぽいな~って見てたら陸王って池井戸潤なんですね、どうりで…。泣けるって話題だったけど自分はイマイチでした。山崎賢人がちょっと違うかな。リョーマくんは旬の俳優っぽいオーラがありましたね。役所さんは濃ゆい…。1話ではチームナックスの音尾さんが出てたのでちょっと嬉しかったですw道民盛り上がっただろうな~。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >りくおうさん

      会社存続のために新商品を開発して一発逆転をねらう展開は下町ロケットっぽいですね(^o^)池井戸作品の王道。結末はだいたい予想がつきますが、やはり成功までの過程がおもしろいです。チームナックスが出演すると北海道は盛り上がるでしょうね。僕は関東住みですが『水どう』ファンなので密かにテンションあがりました(≧∇≦)/

  2. アバター匿名 より:

    安定の池井戸作品という感じ。たけうちりょうまの短パン姿はちょっと無理(笑)足綺麗すぎてエステで脱毛とかしてそう…。お笑いのキノコ頭の人(名前失念…)が一番はまり役かも。顔からして性格悪そうだし(笑)原作よんだけど登場人物の設定はほぼ同じっぽいですね。ラストのレースはハラハラして読みました。それより半沢の続編求む!以上。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >匿名さん

      竹内涼真さんの短パン姿はファンなら悶絶ものですね(^o^)脱毛…どうなんでしょ?竹内涼真さんは男性ホルモン少なめ?(勝手に想像w)っぽいのでムダ毛は少なそうな気がします。展開やキャラ設定は原作とほぼ同じかな。小籔さんの登場シーンが微妙に違ってましたが。最終回のレースは盛り上がるでしょうね~

  3. アバター匿名 より:

    限られた資金と人材の中、試行錯誤しながら製品制作に挑む職人達の苦労が分かるドラマ。これを見てると自分も仕事を頑張りたいと思えてくる。

    ものづくりは発想と工夫が大事なんだなと改めて思った。こうすれば成功するなんて答えはなく、ひたすらユーザーのニーズに答えていく事が成功への一番の近道。最後まで楽しめそうな骨太な内容。役者の熱が伝わってくる。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >匿名さん

      これを見てると自分も仕事を頑張りたいと思えてくる…まさにそうですね!池井戸作品はユンケルより効きそう(笑)役者の熱って大事ですよね。つい引き込まれちゃいます。

  4. アバターボス より:

    陸王の面白いところは登場キャラがそれぞれの立場から描かれていて、各キャラの葛藤や思いが明確であること。感情移入しやすいからこそラストの感動も増します。自分がこのキャラだったらどう行動するか?原作を見ていると自然とそう考えてしまいます。

    池井戸作品の中でも、特に読後の充実感が素晴らしく、人生頑張ろうと思わせてくれる作品です。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >ボスさん

      『人生頑張ろうと思わせてくれる作品』

      まさにそうですね!放送が日曜日で良かった~。『月曜から仕事頑張ろ!』って、これまであり得なかったヤル気がみなぎってきます?

  5. アバターrikuou より:

    足袋屋を継ぎたい山崎賢人、ホントは継がせたいけど先行き不安で本心が言えない役所広司、二人の揺れる心情がもどかしくもあり微笑ましくもある。単に会社復興を描いているだけではなく、こういった親子の思いやりのやり取りも陸王の魅力だと思い。家族で見たいドラマだね。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >rikuouさん

      家族で安心して見れるいいドラマですよね。自分が働いている会社のことを胸を張って『好き!』といえるこはぜ屋の従業員が羨ましいです。山崎賢人さん、文句言いながらも陸王の事気にかけてるし、良い親子だな~って思いながら見てます(^^)

  6. アバタークリ王 より:

    遅ばせながら陸王みたけど面白いね。誰かも言ってたけど仕事ぐあんばるずぇぇぇぇ!!ってやる気が出て来る。…と言いつつ、ウチの会社は頑張ったところでだ~れも無反応。…無反応って一番かなしいよ…。陸王の足袋屋みたいなトコで働ける人は恵まれてるよな。ええな~

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >クリ王さん

      陸王面白いですよね?うちの会社も無反応ですよ~(;_;)こはぜ屋に転職したいです(T_T)でもミシンやらブッ壊してすぐクビになりそう(≧∇≦)/

  7. アバターりくおお より:

    陸王、第一話から面白かったです。役所広司さんの熱い演技に心を打たれました!挫折を繰り返しながらもぶれない芯の強さ、従業員への想い、家族への愛…。どれも素晴らしいですね。池井戸さんの作品はどれも登場キャラが輝いていてついつい引き込まれてしまいます。仕事を頑張ろうと元気になれるドラマですね。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >りくおおさん

      登場キャラは良い人ばかりですね(アトランティス意外ヽ(`Д´)ノ)僕は居酒屋のシーンが毎回好きです?社長と従業員が酒飲みながらグチやら反省やら言い合う…。それだけでいい会社だな~って思えてきますね。

  8. アバター匿名 より:

    実際はアトランティスみたいな営利主義が普通なんだろう。企業は売上をあげるために存在していて、それで世の中は成り立っている。

    ただ会社を100年続かせるには人と人との信頼関係が不可欠。売り手と買い手、上司と部下、取引先や下請けなど。いかに信頼関係を結び、継続させるか。陸王を見ていると、これは売上を伸ばす事以上に大切なことだと実感する。

    売上というのはこの延長線上にあるものであり、そういう意味ではアトランティスの企業としての寿命は長くないのかな、と思ってしまう。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >匿名さん

      陸王を見ていると、人と人のつながりがいかに大事か思い知らされますね。マラソントレーナーの有村さんに会えたことで陸王開発のヒントを得て、シューフィッターの村野さんと出会って茂木裕人に陸王を提供することが出来た。銀行員の坂本さんがいなければシルクレイの飯山さんにも会えなかったわけで…。

      こはぜ屋の100年の歴史は、人との絆の歴史なんだな~って思います?

  9. アバター匿名 より:

    小籔さん、これを機にイジワル役が定着しそう。ニューイヤー駅伝の時、涼真君がアトランティスのシューズから陸王に履き替えた時の小籔さん、面白い。どの会社にもいるわ……あぁいう人。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >匿名さん

      小藪さんの陰険そ~な感じのビジュアルがハマってますね?演技に見えないところがスゴイです^^;飲み会一緒に行ったらその場にいない人の悪口言いまくりそう(笑)あ、役の話です。

  10. アバター匿名 より:

    陸王大好きです。あらすじのおもしろさと、役者さんの芝居のうまさ、竹内涼真さんのレースシーン。どれをとっても最高です。最後は、どうかハッピーエンドにして下さい。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >匿名さん

      竹内涼真さんってランナーっぽい体型なのでリアリティありますね?ちゃんとミッドフット走法で走ってるので、役作りにかける意気込みもスゴイな~って感動してます。最後は銀行の支店長とアトランティスの部長をぐうの音も出ないくらい打ち負かしてほしいですね(笑)

  11. アバター市役所広司 より:

    善と悪がハッキリしていて分かりやすい。ただ池井戸作作品にありがちなパターンでもあり、結末が容易に想像できるのがマイナス。

    あれだけ金に困っていた飯山があっさりこはぜ屋に傾いたエピソードがちょっと残念かな。もうすこし意地汚く描いた方が人間味があってよかった。

    とは言え役所広司の演技にはグイングイン引き込まれる。日曜の夜に見るドラマとしては最高だ。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >市役所広司さん

      ハンネが…(笑)結末は想像通りでしたが、ある意味安心して読める内容でした?飯山の真骨頂はフェリックス買収の時に全開になるのではと予想してます。『会社を失う』という絶望感を味わった飯山だからこそ、紘一にあの助言が出来たのかな~と思います。

      役所広司さんの演技は引き込まれますね。月曜から仕事がんばろーって気にさせてくれます♪

  12. アバター山村太郎 より:

    小原部長(部下の小籔も影響されて)は性格的にこはぜ屋のいいライバルになると思いましたが、違くて残念です。家長はこはぜ屋に見捨てられても納得ですが。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >山村太郎さん

      「こはぜ屋」を弱小とバカにしてた小原が次第にライバル視しはじめ、焦ってゆく姿を見てるとちょっと快感です♪この調子で銀行の支店長も見返してほしいですね。

  13. アバターりくおー より:

    従来の池井戸作品らしく銀行と企業のやりとりが面白い。
    これに陸上という競技が絡み、さらに熱い展開になってますね。登場人物それぞれに譲れない思いや志があり(アトランティスにも)、毎回圧倒的熱量が伝わってきます。
    松岡修造も参加し今後が楽しみです。ラストはピエール瀧と銀行の支店長を打ち負かして欲しい。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >りくおーさん

      松岡修造さんの演技がかなり絶賛されてましたね。誠実そうな社長と思いきや、何やら裏がありそうで、僕もすっかり騙されました(笑)役所広司さんとの熱いバトルに期待です♪

  14. アバターながちゃん より:

    最終回は勧善懲悪でハッピーエンドで終わって欲しい。
    役者の皆さんの味がいっぱい滲み出た最強の日曜日ドラマでした。
    ありがとうございます
    明日も頑張れます!

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >ながちゃんさん

      ハッピーエンドでしたね♪役者さんの魂のこもった演技が素晴らしかったです。日曜の夜に見るドラマとして最強でしたね~(^^)

  15. アバタートシコちゃん より:

    食い入る様にあらすじを見つめました、来週の最終回は楽しみですけどやっぱり終わってしまうのはとても寂しくなると思います手に汗して見つめました,久しぶりの感激ドラマに心より感謝申し上げます、素晴らしい役者の皆さま方。製作者様方。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。、

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >トシコちゃんさん

      原作脚本も役者さんの演技も完璧でしたね♪あの挿入歌に何度泣かされたことか(*´ェ`*)最終回のレースは原作と少し結末が違いましたが、裕人が優勝してくれて良かったです。

  16. アバターrikuo より:

    池井戸作品は原作小説は難しそうですが(読んだこと無い)ドラマで見るとわかりやすくていつも感情移入しながら見てます。今回の陸王は役所広司さんと竹内涼真さんの演技が泣けて泣けて、あの挿入歌が流れると条件反射のように目がウルウルします。役所さんの『バカにしないで頂きたい!』ってキメゼリフがいつも爽快でよっしゃーっざまーみろっていい気分にさせてくれます。もうすぐ最終回ですが、最後までこのまま熱い展開でいってほしいなと思います。山崎賢人さん、就職きまると良いですね♪♪

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >rikuoさん

      池井戸作品は何冊か読ませて頂きましたが、そこまで難しくなく楽しめますよ♪パワーある主人公に引き込まれる感じでグイグイ読めちゃいます。役所広司さんの『バカにしないで頂きたい!』は何度聞いてもカッコイイですねw

  17. アバターこはぜやで働きたいオバサン より:

    本当に素晴らしい作品でしたね!
    みんな、温かく情熱的で、信念を持っているひと達、身内のような気持ちで見入ってました。
    仕事に対する考え方、ひととの絆の大切さ、あきらめないことの大切さを教えてくれたドラマです!
    最終回、泣かされましたー!
    感動をありがとう!
    続編ができたらいいなあー

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >こはぜやで働きたいオバサンさん

      陸王を見ているとビジネスをする上で(それ以外でも)人と人との繋がりが本当に大切なんだな~と思い知らされました。僕もこはぜ屋で働きたい!!続編あったらいいですね。坂本ちゃんの活躍に期待(笑)

  18. アバターファン より:

    下町もよかったけど、これも素晴らしい!私は取締役ですが、このドラマを代表にも教えました。すっかりハマったようです。ラストは泣かされました。っていつも泣かされてるのですけどね。

    • ヒトコトマニアヒトコトマニア より:

      >ファンさん

      取締役様ですかΣ(゚Д゚)ご苦労様ですm(_ _)m僕も毎回泣かされてました(笑)ラストは陸王を履いて登場した裕人を見たこはぜ屋一同が号泣するシーンでもらい泣き…というか嗚咽。いつのまにかこはぜ屋の従業員になった気分でいました。ここまで感情移入できるドラマってなかなか無いですよね。下町ロケットもめっちゃ好きです♪

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